翔光さんの器の中でも比較的新しいものに白釉の掛け分けの器がありますが、
お客様のご要望で一種類追加したお皿があります。
今まで扱っていたのは、小皿(径約12cm)と六寸皿(径約18cm)でしたが、
七寸皿(径約21cm)が仲間入りしました。
サイズを比べてみると
重ねてみると
ほんの3cmの違いですが七寸になると、お惣菜を盛り付けるお皿として
活躍しそうです。
お料理が映えますし、飽きが来ない器でもあります。
因みにお客様は、朝食に使いたいとのことでした。
使ってみて「いいなぁ。」と思ったら買い足しもできます。
このお皿の特徴は高台が平らなこと。
平なので安定感もありますし、釉薬がのっているので、食卓にキズがつきにくい
良さもあります。

一客 3,240円です。

