「心の問題」はとても繊細です。
例えばこんな症状はありませんか?

◆気分が沈みがちで憂鬱である。
◆やる気がおきない。何やってもつまらない。
◆家から出るのがつらい。
◆直ぐイライラして落ち着かない。
◆夜は眠れず、昼間は体がだるい。
◆原因不明の分体調不良。
◆つまらないことで落ち込んでしまう。
◆自分の存在する意味がわからない。
◆これまで楽しめたことが、楽しくなくなった。

もし4つ以上当てはまるようでしたら要注意です。
「心」にストレスが溜まっているかもしれません。



カラーセラピストとは「色」で
このような心の歪みの原因を知り。
それを癒すためのカラーを紹介します。

しかし、同じような症状であっても、
クランケの置かれた環境によって
用いるカラーは異なってきます。


そのため、クランケの話をよく聞き、
その人の症状にあった最適なカラーを
慎重に選択していくのです。

つまり双方向なコミュニケーションが
大変重要となるのです。

「心の病」は言葉ひとつ間違えただけで、
取り返しのつかない事態になる場合もあります。

誤解は「心の病」を更に広げてしまいます。


ですので、この誤解がないよう
最初に約束をさせてください。

「心の病は絶対に完治する」

心が回復するまで、時に苦しいときもあります。


「もう治らないのでは?」

と不安に駆られ疑心暗鬼にもなってしまうでしょう。

そんなとき、私が直ぐそばにいれば
言葉のひとつかけることができるのですが、
ブログの向こうのあなたと
直接触れ合うことができません。


だからこそ、心に留めておいて欲しいのです。

「必ず治る」

この言葉を私と約束してくだい。




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