リチウム→デパケンR→+トピナ+レキソタンを服んでいました。
イライラ感も次第におさまり激太→ダイエットもある程度成功したようでした。
調子に乗って転職までしたのです。
ところが…
メンタルクリニックでの知人(女性)には、この春小学生1年生になる子どもがいる。
そして、小学受験に失敗した。
彼女は統合失調症のようだが、受験後は、「合格したかも!」とハイテンションだった。
おいおい、鬱々妻(私)程度の知り合いに、言うとは、相当自信があるんだなぁと感心して いた。鬱々妻など合格まで受験したことすら自らは告げなかったのに・・・・。
しかし彼女の子どもは不合格だったようだ。(ご縁がなかったというべきか)
今日はクリニックでめちゃめちゃ荒れていた!「なんでなの?」とか「資産家ではないから?」とか納得がいかないのか、鬱々妻を見ても、シカトされた。
どうやら鬱々家の子どもが通っている小学校に落ちたらしい。まずいなぁ。何か危害を加えてきたら許さんぞ。
同じメンタルクリニックの知り合いで、あいにく娘の通っていた幼稚園でも知り合いのママ友の子どもが今年鬱々家の子どもが通う、某大学の付属小学校を、受験することがわかった。
思うに、彼女は幻覚やときどき発狂してしまうほどひどい状態なので、ストレスの多い小学受験に耐えられるかどうかと ても不安だ。
彼女は、昨年の秋から、私の携帯電話のキャリアに変更し、無料メールを頻繁に送ってくるようになった。内容は、受験に関して、非常に細かい部分だ。たとえば、ランドセルはいつ買ったか?とか、バス停の利用方法とか、受験そのものより、受験後の質問と思われる内容が多い。そしてさらに運が悪いことに、Yさんの子供は、あまり受験向けでない。たとえば、人見知り、すぐ泣く、落ち着きがない、質問に対して的確に答えられない、など鬱々妻が思うに、合格はかなり厳しいと思われる・・・・。
来週は試験があるが、落ちた時にメール攻撃がひどそうだな…。
郷ひろみは前から公言しているけど、最近では森進一、そして五木ひろしまで、高須クリニックの顔になってきている。目立っていないけど、あの人もこの人ももしかして、と 思う、歌謡界・・・。白組の高須顔に注目の鬱々妻だ。
鬱々夫婦の子供(鬱々子)はこの春から某大学付属小学校へ入学が決まった。備忘録として、受験で感じたことを書いている。今回はその11.
受験から、もう9か月以上たち、緊迫した内容ではないが、言えることは受験に合格した子供たちがすべて「賢い子」ではないということが分かってきた。
現に、鬱々子の通う某大学の付属小学校も、それなりの倍率で合格してきているのにもかかわらず、授業中に落ち着きのない子もいる。さらにあまり言い方ではないが「雰囲気が校風に合っていない子や親」も紛れ込んでいる。
入試の時は「お受験対策」をバッチリして「ハキハキ明瞭」だった子が「バタバタ自分勝手」だったということだろうか。「受験の試験官は多くの子供を見ているから、見誤ることは無い」と受験前は信じていたが、試験官がほんの1,2時間子供を見て、話してすべてわかるわけではない。
また、親の面接もマニュアル通り叩き込んでいけば、よっぽど会話能力が欠如していなければ、マニュアルの手本通り答える親は合格になるだろう。
小学受験は親の受験というけれど、その通りだ。あらかじめ子供に面接や試験の時の対応を特訓させ、記念受験する子や受検妨害をする子と同じグループで受験するはめになった時の対応方法を練習させ、親は予期学校理解者を演じることができるかどうかということだ。(あと、一応収入も関係する)
去年の今頃、毎日毎日、お返事の仕方やごあいさつ、記憶特訓をしたことを思い出すが、あれは鬱々子にとっては厳しかっただろう・・・。私も今思い出しただけで幼児教室での雰囲気や足の引っ張り合いをおぞましく感じる。
結局、同じ幼児教室からも同じ小学校に来たけれど、入学当初は会話はあったが、最近ではそっけないものだ。だってお互い必死の形相だったころを知っているから当然というものかもしれない。
こんなところでお受験体験記はおわりにしときましょうかね。
日本社会党出身の民主党国会議員も、今回の選挙で当選した。
混乱のスタート。今頃気がついても遅いんだよ。
社民党が連立に入るのは、当然のこと。こども手当や年金7万円に目がくらんだやからどもよ。
このまま、民主党が政権を取り続ければ消費税率が20%を超える日もやってくるんだろうな。
負けすぎだよ。保守自民党。ここまで負けるとは・・・・。
メンタルクリニックでよく見かける、息子と母親。どうやら息子には逆らえない様子の母親。どうもその息子の目つきがキツイのが前から鬱々妻は気になっていた。出来るなら待合では、同じソファーやその息子の見える範囲には居たくない。(だって暴れそう
)
母親は上品な感じの身なりで物腰も丁寧、しかし息子は身なりはそれなりだが、無愛想。クリニックのスタッフに対して全く無視状態。待っている患者に対しても邪険な雰囲気を醸し出している。医師とどのような会話をしているかは不明だが、調剤薬局で処方されている薬の説明を漏れ聴くと「統合失調症」のようだ。やっぱり。
母親は「うちの子供は、好き嫌いが多くて、リスパダールのジェネリックは駄目なのよぅ~」とか「うちの子供は自分で薬を管理しています」などと薬剤師と会話している。
おいおい、その息子、どう見ても中年オヤジ!子供ってぷぅっ
母親にも受診が必要かも、と調剤薬局で待っているときに感じた。
鬱々夫婦の子供(鬱々子)はこの春から某大学付属小学校へ入学が決まった。備忘録として、受験で感じたことを書いている。今回はその10.
合格したからいいが、幼児教室のお受験ママたちには数々の妨害を受けて、一瞬「受験をやめようか」とも思いつめたこともあった。
まず、ほめ殺しによるプレッシャー・・・。あれは鬱々親子共々、参ってしまった。
【ほめ殺しによる妨害】
①レッスンの度に「鬱々子ちゃんは、きっと合格よ。」「鬱々子ちゃんには、こんな問題簡単でしょ。」などと鬱々子に、声をかけ続ける。
②鬱々子は、「間違えたらいけない」「間違えたらどうしよう」と不安から混乱状態になり、レッスン中の質疑応答で間違えてしまう。
③間髪入れず、「鬱々子ちゃんも、間違えるんだぁ。どうしたのぅ(笑)」![]()
④鬱々妻は、鬱々子に対して「しっかりしろ!」と心の中で叫び、イライライライラ![]()
⑤鬱々子は落ち込む![]()
⑥鬱々親子は「このままでは落ちるかも・・・・。落ちるくらいなら受験をやめようか・・・」
となる。
実際に、このパターンで受験をやめてしまった男の子もいた。鬱々家の場合、鬱々夫が「どんなことがあっても受験させる」と強気だったので受験対策を継続できた。鬱々夫は大量にトレドミンやパキシル、ジェイゾロフト、アキネトンなどを服用している割には、鬱々子の受験には強気だったのは、意外だった。
そのほかの妨害についてはその11に続く。