その壱
テストが終わりました。
今のところ大丈夫っぽいですが、この先どうなることやら。
まだレポートが残っています。現在進行中です。
スナメリの内臓がドワグチャァ!となった写メを見ながら考察をば。
やはり思いだすのは6月に山口の水族館でみた「生きた」スナメリ。
キュンキュン言いながら愛嬌振りまくパールピンクのスナメリ。
かたや写メ中の黒ずんでしまって動かないスナメリ(死ぬと黒くなるそうです)。
ある意味、この経験は「活きた実験」だったなぁと思います。
あ、再提出とかは勘弁してほしいですね。時期的に。
その弐
強化練が始まりました。
今回から3年生として教える立場なんですけど、思っていたよりうまくいきません。
あ、教えてるのはマンドリンじゃなくてセロなんですがね。
思っていた以上に勝手が違う~。
基礎練メソッドになると特に顕著ですね。
マンドリンの強化練ではあまり「打ち込み」をしないので、教えるとなると最初はだいぶ困惑しました。
素朴な疑問。なんで打ち込みは2弦だけ?
段階的に4弦とかで練習して、fでもジャラジャラ言わん「スイートスポット」を会得するのも大事かと思いました。
セロは魅力的な楽器である反面、技術的に難しい楽器だ。(←ウケウリ)
習いたての1年生は大変だと思います。あせらずゆっくりが単純だけど一番大事。
金曜日の2コマ目でようやくドリンと合流しました。
3つ入れスケールがへたくそだと改めて自覚。これは課題にしよう。
あと、どこからともなくドリンの試験曲であるLiedとMinuettoが聴こえてきますね。
1年前を思い出します。あの時に使った楽譜といただいたコメントはまだ手元にあります。
あの時もテラ緊張したのを思い出します。コメントは今読んでもドキッ!(ヒャッ!)とします。
これはどんな教則本より説得力があります。なんたって対象は自分ですから。
もうすぐ前期合宿。2年生がんばってください!
その参
定演の選曲が始まりました。
3年生は土曜日の昼にメインの選曲会議でしたが、2曲で意見が割れたので11日のサブ選曲の日に決選投票。
なんか周りの好みがはっきりしてきました。
今後、もっともっと新しい(今までやられていない)曲があがればいいなと思います。
なぜなら指揮者として前回の「ヴェニスの一日」をやっていく中でとても鍛えられたので。
たまたまかもしれませんが…。
まあ要は新しいもの・マニアックものが好きなんです、マンドリン曲は。(←語弊回避 汗)
というより以下わがままな持論ですが、少なくとも僕みたいなへっぽこ指揮者にとっては、有名曲やメジャーな曲は正直あまりやる気が起きないし、ジェネラルな曲想に影響されて感情移入しにくいし、まして編曲物だと原曲以上のクオリティーやオリジナリティーを出すのはつらいのです。
なので今回の選曲のみならず、選曲会議一回一回が勝負です。
初めて自分たちの演奏を聴いてマンドリンを知った人に「なんだ。マンドリンってのはショボイ。」とか、マイナスなイメージを持たれたくないです。一度でいいから観客をうならせるような曲を作りたいんです。ムキになってるみたいですけど。この夏でもっと力をつけます。
これからの予定
前期合宿は島原。
いろいろがんばります。(ちょっと更新飽きてきた~)
西マン&西マン合宿。
鹿児島。
がんばりますよ。
後期合宿は天草。
がんばりまーす。(かなり飽きた模様)
あと水俣資料館見学とか高橋先生のリサイタルやら大分帰省やら、うまくいったら車校入校とかです。
ま、今度書きます。
(おわります)
テストが終わりました。
今のところ大丈夫っぽいですが、この先どうなることやら。
まだレポートが残っています。現在進行中です。
スナメリの内臓がドワグチャァ!となった写メを見ながら考察をば。
やはり思いだすのは6月に山口の水族館でみた「生きた」スナメリ。
キュンキュン言いながら愛嬌振りまくパールピンクのスナメリ。
かたや写メ中の黒ずんでしまって動かないスナメリ(死ぬと黒くなるそうです)。
ある意味、この経験は「活きた実験」だったなぁと思います。
あ、再提出とかは勘弁してほしいですね。時期的に。
その弐
強化練が始まりました。
今回から3年生として教える立場なんですけど、思っていたよりうまくいきません。
あ、教えてるのはマンドリンじゃなくてセロなんですがね。
思っていた以上に勝手が違う~。
基礎練メソッドになると特に顕著ですね。
マンドリンの強化練ではあまり「打ち込み」をしないので、教えるとなると最初はだいぶ困惑しました。
素朴な疑問。なんで打ち込みは2弦だけ?
段階的に4弦とかで練習して、fでもジャラジャラ言わん「スイートスポット」を会得するのも大事かと思いました。
セロは魅力的な楽器である反面、技術的に難しい楽器だ。(←ウケウリ)
習いたての1年生は大変だと思います。あせらずゆっくりが単純だけど一番大事。
金曜日の2コマ目でようやくドリンと合流しました。
3つ入れスケールがへたくそだと改めて自覚。これは課題にしよう。
あと、どこからともなくドリンの試験曲であるLiedとMinuettoが聴こえてきますね。
1年前を思い出します。あの時に使った楽譜といただいたコメントはまだ手元にあります。
あの時もテラ緊張したのを思い出します。コメントは今読んでもドキッ!(ヒャッ!)とします。
これはどんな教則本より説得力があります。なんたって対象は自分ですから。
もうすぐ前期合宿。2年生がんばってください!
その参
定演の選曲が始まりました。
3年生は土曜日の昼にメインの選曲会議でしたが、2曲で意見が割れたので11日のサブ選曲の日に決選投票。
なんか周りの好みがはっきりしてきました。
今後、もっともっと新しい(今までやられていない)曲があがればいいなと思います。
なぜなら指揮者として前回の「ヴェニスの一日」をやっていく中でとても鍛えられたので。
たまたまかもしれませんが…。
まあ要は新しいもの・マニアックものが好きなんです、マンドリン曲は。(←語弊回避 汗)
というより以下わがままな持論ですが、少なくとも僕みたいなへっぽこ指揮者にとっては、有名曲やメジャーな曲は正直あまりやる気が起きないし、ジェネラルな曲想に影響されて感情移入しにくいし、まして編曲物だと原曲以上のクオリティーやオリジナリティーを出すのはつらいのです。
なので今回の選曲のみならず、選曲会議一回一回が勝負です。
初めて自分たちの演奏を聴いてマンドリンを知った人に「なんだ。マンドリンってのはショボイ。」とか、マイナスなイメージを持たれたくないです。一度でいいから観客をうならせるような曲を作りたいんです。ムキになってるみたいですけど。この夏でもっと力をつけます。
これからの予定
前期合宿は島原。
いろいろがんばります。(ちょっと更新飽きてきた~)
西マン&西マン合宿。
鹿児島。
がんばりますよ。
後期合宿は天草。
がんばりまーす。(かなり飽きた模様)
あと水俣資料館見学とか高橋先生のリサイタルやら大分帰省やら、うまくいったら車校入校とかです。
ま、今度書きます。
(おわります)