深夜1時に少年は堕落した。 | 移り気 reverse side(移転しました)

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秋田に住む極普通の大学生がたまに書く日記。既に終了済み。

04・23深夜一時にシャワーを浴びようと思い、着替えを取りに2階の自室へ。着替えを取った後に階段を下りた。途中でシャツを落とし、それを踏みつける。

 

 

案 の 定 転 ん だ 。

 

 

いやー、マジでしくじった。階段で転ぶとなかなか立ち直れないもんだな。階段で転んだこと無かったから分からなかったけど、転んでる最中は立ち上がろうと思っても体が言うことを利かない。正確に言えば、転んでる最中に立ち上がろうと思っても重力加速度に “g” に勝てない。いい経験だった。二度と経験したくないが。

 

ちなみに、何が一番驚いたかというと、ドカドカドカッという音をあげならが転んだ後に、一人でのそっと立ち上がったら後ろから『あー、ビックリしたっ!』という声が。たまたま目を覚ましていたばあちゃんの声だったんだけど、そっちの方がビビったよ。

 

足を少しこすっただけで大したこと無かったんだけど、肋骨が痛いんだよなー。ちょうど階段でこすったと思われる部分の肋骨。外傷は無いんだけど、触っただけで痛い。凄く痛いってほどでもないから病院には行かないが、骨にヒビが入ってたりしたらどーしよ。

 

 

関係ないけど、今回はイラストの手抜きに挑戦。ちゃんと色をぬらなかった。でもまともに見えるから良いか。