ある日の○年振り○回目の無職になった障害者父 | 就労移行支援にかよっていました。21女

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仕事の選択肢が欲しいので田舎から出たい
ADHDが酷いのと協調性運動障害で車間が分からず車の運転を断念
田舎では凄く不便です。

ある日の○年振り○回目の無職になった障害者父
小学生弟「仕事してねーなら飯でも作って」
マッマ「夜勤の日野菜切っておくから。野菜炒めなら作れるでしょ」
父「ちっ仕方ねーな」

父つ野菜炒め

ひと口食べたわい食べたことの無い味に困惑。
野菜炒めだよ?
口に広がるすっぱさ…
もやしなどが入っていて、変なものは入ってなさそうだが何が入ってるか分からないという矛盾
でもせっかく作ってくれたしおだてて次に繋げよう…と思った。(洗脳ガンギマリ)

小学生弟「なんだよこのクソまずい野菜炒め!」
わい(あーあ)
父不機嫌弟と口論
わい「まあまあ…ところでこれ何入ってるの?」
好奇心の衝動に負けるADHD気質である

父「うるさい!」
怒ると部屋にこもり音楽爆音

マッマが優しく聞いて野菜炒めの謎が溶けたのは結構あと
何故か酢の物の素を野菜炒めの素と勘違いして使ったみたいです。文字を読め


まあわいが飯作れと言われてしまうと思う。
わいが出来れば良かったとも思う。
わいが学校行ってダウンする障害者娘じゃ無ければ良かった。(発達障害の疲労や過眠を知らなかったのでただただ怠惰なだけだと自責してました)
マッマは自分でやった方が早いので自分でやってしまうタイプです。
そして、子供に家事をさせるって当たり前じゃないしいいことではないと思います。
子供って家事要員でも労力要員でもないはずです。家事も子供には学びが沢山あります。
しかし家事以外の学びや遊びも子供は選べる環境であるべきだと思います。(私は選べていたのに偉そうですね💦)
両親両方完璧に家事をしろとも思いませんが。

小学生弟にも何か思う人言う人がいるとは思いますが小学生の男の子なんてこんなもんと言われればそうではないでしょうか
弟は頭も運動も特に問題なく推薦で日本大学に行っていますがどこか情緒不安定です笑