あわあわっ!美脚効果があるって本当?? | 生脚を見せるなんて考えられなかった私が モデルのようにすらっとしたセクシーなメリハリのある“美脚“になれた方法

生脚を見せるなんて考えられなかった私が モデルのようにすらっとしたセクシーなメリハリのある“美脚“になれた方法

私は大根足・デカ〇〇でした
理想の脚に近づく為に!
脚のむくみ癖になり
多少面倒だと思いながら
エクササイズを続けた結果
下半身太り 脚 足首の太りが
解消され今では短めのスカート
ヒールを履きこなせるようになり。
美しさのために真剣に取り組むサイトです。

きれいな素脚のために!


脚のこと、洗うことを知って、
あなたに いちばんピッタリの
脚肌洗い」はじめよう!


肌のこと、洗うこと、
洗うモノの選び方・・・知れば知るほど、
大切に脚肌を洗いたくなる情報をお伝えします!


やさしく洗うために知っておきたい!ポイント


汚れや垢を落として、あなたの綺麗な
脚を健やかに保つために。






こんにちは 吉です。

からだの部位によって洗い方は変わる!?



からだは部位によって角層の厚さや
皮脂の分泌量が違うため、
乾燥などの肌悩みも、
部位によって異なる傾向があります。



太っちょの私ですが、
身体全体が脂性だと思いますよね。

太ももなど、股ずれして
乾燥で痛いのでО脚です。


でも、太っているから脂ギッシュとは限らないのです!


私は身体全体と言って良いほど乾燥肌です。
夏でも布と擦れ合うと粉を吹く
太腿からふくらはぎにかけて超乾燥肌です。


ストレッチなどで痩せて
О脚は改善されたのですが

食生活でタンパク質 脂肪分を取らなかったため
部位によっては冬よりも乾燥かな・・・?って
思うようになりました。



痒くなるのでこすってしまうと
汗をかくとピリピリと
痛痒くなります。



皮膚科の先生は石鹸は使わないで
「もっとバランスよく脂ものを
取りなさい。」と言われましたが・・・




その為、石鹸を使うのは部分的で
後は手で撫で洗いです。


乾燥肌はしわ・シミなどを作り
キメが粗くなり年齢よりも凄く老けて見えます。



酷くなると像肌のように硬くなり
黒く、ごわごわになります。



これを防ぐには食事と洗う事の大切さです。
肌の仕組みを理解して
肌を労わりながら



優しく、美しい身体になるよう
石鹸なども選びましょう。



赤ちゃんから大人まで、
健康な人の肌は、
中性よりも少し酸性に近い「弱酸性」です。



では、肌の「弱酸性」の役割とは、
どのようなものなのでしょうか?




健康な人の肌の性質は、、
みんな「弱酸性」。肌が弱酸性の状態のとき、
角層の「バリア機能」は正しく働きます。




バリア機能とは汗や汚れ、
雑菌などの外部刺激から肌を守り、


からだ内部の大切なうるおいを保つ機能のこと。
これは肌が本来持っている自然の力なのです。




知れば知るほど、大切に洗いたくなる 
わたしたちの脚肌のしくみ



毎日のお風呂で、何気なく洗っている
脚の「肌」には、
どんな働きがあるのでしょうか?




「脚肌洗い」について、考えていく
まずは、肌を知ることから



0.01㎜で差がでる!? 脚肌の健康と美しさ



肌は表面から「表皮」「真皮」「皮下組織」と
3つの層状に分かれており、
表皮はさらに4層に分かれています。



その最も外側にあり、
ふだん見たり触れたりできる
部分を「角層」と言います。




角層はからだを守るバリア機能
備わった大切な器官。




私たちが病原菌や様々な刺激物質が
存在する環境の中で生きていけるのも、
体重の70%以上にもなる



体内の水分を失わずに済むのも、
このバリア機能が大きくかかわっているのです。



清潔で健やかな脚肌を保って洗う



さらに、肌の乾燥を防ぎ、
美しさを保つ働きをしているのが、
ほかならぬこの角層なのです。



みずみずしく健康な肌の角層には、
約20~30%の水分が含まれていて、
この水分量が肌の見た目を左右します。



外気の厳しい環境の中で、
肌が健康で美しくいられるのは、
角層そのものに水分を抱えこむ機能があるから。



毎日の脚肌洗いには、
この大切なしくみが働くように、
環境を整える役割もあるのです。


このように、肌表面で重要な
働きをしている角層ですが、


その厚さは、たった0.01㎜前後と
言われているから驚きです。
こんなに薄いと知ったら、
もうゴシゴシからだを洗えないかも!?




肌のことを知ると、毎日の習慣で
なんとなく済ませていた
「洗う」という行為にも興味がわいてきませんか?



毎日やさしく洗って、汚れを落としきることは、
肌が本来の力を
発揮するための環境づくりに欠かせないこと。



「脚肌洗い」はスキンケアの基本です!



皮膚表面の汚れは、顔と同様、
ゴシゴシとこすらず落とします。



きちんと泡をたてて、
泡で包み込むようにして洗うと、
使用する洗浄料も少なくて済み、
摩擦による物理的な刺激も少なくなります。


健康な肌は、性質が傾いても弱酸性に戻ります


石けんなど、弱アルカリ性の
洗浄剤でからだを洗うと、
肌の状態も一時的に、
弱酸性からアルカリ性へと傾いてしまいます。



健康な肌は、数十分~数時間で、
自然と元の弱酸性に戻るので、心配はいりません。





私の肌も特に太腿・ふくらはぎは
皮膚科の先生の進める酸性石鹸でより丁寧に・・・!
今は汗をかいても大丈夫になりました。


肌はオシャレの基本です。
大切にお手入れしましょうね。


最後まで読んでいただいて
ありがとうございました。