3日目は、遅起き
前日は、3時過ぎまでショッピングしてたから、
寝るのも遅かったしね
明日は最終日で、朝ごはん食べたら、すぐ空港へ出発だから、
もう今日しか、自由時間が無い

お昼から行動開始
地下鉄に乗って、漢江を越えて、
江南エリアへ
降り立った地は
アックジョンドン
明洞とは違うセレブの景色
街を歩いて、韓方茶専門カフェ
ティーセラピー
へ
韓方医にカウンセリングを受け、
気になる悩みに合う、処方されたお茶が飲めるのです
しかも、20回分の持ち帰りもできる
私に処方されたお茶は、

意外に飲みやすくておいしい


持ち帰りセットです
日本でも、この味が楽しめるのね
身体の中がきれいになりそう
姉上様と半分ずつ食べた、BLTサンドも美味しかった(o^~^o)☆
そのあと、アックジョンエリアを歩いて、
カロスキルへ

ガイドブックから載せました
このお店で、可愛い、靴を買いたかったけど、
気に入る靴がなかった

そして、歩いて新沙方面へ
カフェオシジョンで、
柿のスムージー

食べてると細かい柿の実が
自然の甘さで、見た目よりサッパリしていて、とってもおいし~い


ドリンクを頼むと、スコーンが付きます

このスコーンも美味しい
姉上様は、4個テイクアウトしてました
またまた歩いて新沙駅近くの
スパ・レイ
へ
日本語が、ほとんど通じないけど、
基本コース120分
120000ウォン
メイクを落として、身体を洗って、
お風呂に20分浸かって、垢すり
おばちゃんに、両手で垢すりしてもらい、
たくさんの垢が出ました




全身オイルマッサージと、泥パックと、きゅうりパックとシャンプー
マッサージの痛みがあったけど、リンパが流れる感じがしました
サッパリしてから、汗蒸幕へ
(ホントは、垢すりなどの前にやるみたい???)
タオルを頭から顔に巻いて入る
約3分入っていると、
じんわり汗が吹き出してくるのです


暑さに堪えれなくて、出て水分補給
そしてまた入って
プツプツと汗が


繰り返し入ってスッキリ
いまいち、お風呂の順番とか、基本コースの流れが、わからなかったけど、
また行きたいです☆
あかすりタオル買いました

お風呂に入ってサッパリして、
この旅行最後の明洞へ
ずっと食べたかったもの

コグマティギンとカワハギ
まあまあ。だった


ソーセージと肉巻きトッポキらしき串。
これは、3000ウォンなんだけど、
5000ウォン払ったら、おつりをくれない店員

思わず、日本語で、「おつりおつり2000ウォン!!!」と、
声にして、手でアピールしたら、
ちゃんと、おつりもらえた


なんだかなぁ
あせる
また明洞で、買い物
明日は最終日
帰国のため、朝が早いから、ホテルに帰ることに。
そこで、乗ったタクシーで、ぼったくり事件が起こったのです
私たちが泊まったホテルは、
明洞から、近いホテルなので、乗車拒否される場合があるのですが、
乗り込んだタクシーの運転手は、
「アナタガタヲ、ワタシガ、ホテルマデ、オオクリサセテ、イタダキマス」日本語で話してきます。
この時、なんだか嫌な感じがした私。
走行中、道路で、タクシーを拾っている人達を指差して、
「ミンナ、カンコクジンモ、トオクニスンデルヒト、タクシーマッテルヨ。」
やっぱりね。口調で解った!
この運転手、私たちのホテルが近いのに、歩かないで、タクシー乗ってるからイヤミを言ってる。
タクシーの運転手は、稼ぎ時なんだろうね。
遠くに行く人を乗せたいんだろうね。
わかるけど…………
だったら、近いからって、乗車拒否すればいいのに!!!
タクシー乗ってから言われても……。
黙ってイヤミを聞いていたら、
「イソガシイトキ、チカクノホテルマデ、フタリデ、1万ウォンデ……」
でもまだ、料金メーターは、
2800ウォンくらい。
通常、明洞からホテルまでは、3000ウォンくらいで行ける。
夜中は、タクシー代が、10%アップとは、聞いていたけど、
それを1万ウォンだなんて
走行中には、上に書いたよりも、いろいろイヤミを言われ続けて……、
運転手の態度に、
イラッとしてきて、
それまで、ねこをかぶって我慢してた私は、
ついに、
ねこの皮を破り

キレた

「
1万ウォン??だったらもう、ここで降ります!!!
」
黙って、運転手は、路肩に停車した。
2880ウォンの料金メーターだったので、
3000ウォン払って、
おつりを待ったけど、
運転手反応なし…………。
「
おーつーり!!
」って叫んだら、
100ウォンだけ戻してきた。

キレてるし、もう、早くタクシー降りたかったから、おつり足りないけど、いいわ


「
近いホテルまで、わざわざ送っていただき、ありがとうございましたっっ!!!
」
ってイヤミのお礼を言って、
タクシーのドアをバンッ
と閉めて、
近いホテルに、ガイドブックの地図を頼りに、歩いて帰りましたよ

あ~あ
イヤミ言われたから、
気分悪いよね
キレた私
まだまだアオすぎだね
もっと大人にならなくちゃね
こんな、3日目でした

前日は、3時過ぎまでショッピングしてたから、
寝るのも遅かったしね

明日は最終日で、朝ごはん食べたら、すぐ空港へ出発だから、
もう今日しか、自由時間が無い


お昼から行動開始

地下鉄に乗って、漢江を越えて、江南エリアへ

降り立った地は
アックジョンドン
明洞とは違うセレブの景色

街を歩いて、韓方茶専門カフェ
ティーセラピー
へ韓方医にカウンセリングを受け、
気になる悩みに合う、処方されたお茶が飲めるのです

しかも、20回分の持ち帰りもできる

私に処方されたお茶は、

意外に飲みやすくておいしい



持ち帰りセットです

日本でも、この味が楽しめるのね

身体の中がきれいになりそう

姉上様と半分ずつ食べた、BLTサンドも美味しかった(o^~^o)☆
そのあと、アックジョンエリアを歩いて、
カロスキルへ

ガイドブックから載せました

このお店で、可愛い、靴を買いたかったけど、
気に入る靴がなかった


そして、歩いて新沙方面へ
カフェオシジョンで、
柿のスムージー


食べてると細かい柿の実が

自然の甘さで、見た目よりサッパリしていて、とってもおいし~い



ドリンクを頼むと、スコーンが付きます


このスコーンも美味しい

姉上様は、4個テイクアウトしてました

またまた歩いて新沙駅近くの
スパ・レイ
へ日本語が、ほとんど通じないけど、
基本コース120分
120000ウォン

メイクを落として、身体を洗って、
お風呂に20分浸かって、垢すり

おばちゃんに、両手で垢すりしてもらい、
たくさんの垢が出ました





全身オイルマッサージと、泥パックと、きゅうりパックとシャンプー
マッサージの痛みがあったけど、リンパが流れる感じがしました

サッパリしてから、汗蒸幕へ
(ホントは、垢すりなどの前にやるみたい???)タオルを頭から顔に巻いて入る

約3分入っていると、
じんわり汗が吹き出してくるのです



暑さに堪えれなくて、出て水分補給

そしてまた入って
プツプツと汗が



繰り返し入ってスッキリ

いまいち、お風呂の順番とか、基本コースの流れが、わからなかったけど、
また行きたいです☆

あかすりタオル買いました


お風呂に入ってサッパリして、
この旅行最後の明洞へ

ずっと食べたかったもの

コグマティギンとカワハギ

まあまあ。だった



ソーセージと肉巻きトッポキらしき串。
これは、3000ウォンなんだけど、
5000ウォン払ったら、おつりをくれない店員


思わず、日本語で、「おつりおつり2000ウォン!!!」と、
声にして、手でアピールしたら、
ちゃんと、おつりもらえた



なんだかなぁ
あせる
また明洞で、買い物

明日は最終日
帰国のため、朝が早いから、ホテルに帰ることに。
そこで、乗ったタクシーで、ぼったくり事件が起こったのです

私たちが泊まったホテルは、
明洞から、近いホテルなので、乗車拒否される場合があるのですが、
乗り込んだタクシーの運転手は、
「アナタガタヲ、ワタシガ、ホテルマデ、オオクリサセテ、イタダキマス」日本語で話してきます。
この時、なんだか嫌な感じがした私。
走行中、道路で、タクシーを拾っている人達を指差して、
「ミンナ、カンコクジンモ、トオクニスンデルヒト、タクシーマッテルヨ。」
やっぱりね。口調で解った!
この運転手、私たちのホテルが近いのに、歩かないで、タクシー乗ってるからイヤミを言ってる。
タクシーの運転手は、稼ぎ時なんだろうね。
遠くに行く人を乗せたいんだろうね。
わかるけど…………
だったら、近いからって、乗車拒否すればいいのに!!!
タクシー乗ってから言われても……。
黙ってイヤミを聞いていたら、
「イソガシイトキ、チカクノホテルマデ、フタリデ、1万ウォンデ……」
でもまだ、料金メーターは、
2800ウォンくらい。
通常、明洞からホテルまでは、3000ウォンくらいで行ける。
夜中は、タクシー代が、10%アップとは、聞いていたけど、
それを1万ウォンだなんて

走行中には、上に書いたよりも、いろいろイヤミを言われ続けて……、
運転手の態度に、
イラッとしてきて、それまで、ねこをかぶって我慢してた私は、
ついに、ねこの皮を破り

キレた

「
1万ウォン??だったらもう、ここで降ります!!!
」黙って、運転手は、路肩に停車した。
2880ウォンの料金メーターだったので、
3000ウォン払って、
おつりを待ったけど、
運転手反応なし…………。
「
おーつーり!!
」って叫んだら、100ウォンだけ戻してきた。

キレてるし、もう、早くタクシー降りたかったから、おつり足りないけど、いいわ


「

近いホテルまで、わざわざ送っていただき、ありがとうございましたっっ!!!
」ってイヤミのお礼を言って、
タクシーのドアをバンッ
と閉めて、近いホテルに、ガイドブックの地図を頼りに、歩いて帰りましたよ


あ~あ
イヤミ言われたから、気分悪いよね

キレた私
まだまだアオすぎだね

もっと大人にならなくちゃね

こんな、3日目でした
