CIAとソ連のスパイが交渉しているシーンがあります
アメリカのCIAが
「このままキューバに核ミサイルを設置し続けたら、第三次世界大戦だぞ」
と脅しています
「度肝を抜く贈り物」とは原爆の事です
この当時のアメリカもソ連も、核ミサイルをガンガン作っていました
でもアメリカの核ミサイルの数から比べればソ連はまだまだ未熟者
直接戦争をしたらソ連はかなりの損害を被ります
だから立場的にはまだまだアメリカのほうが強国だったのです
こんな世界の将来を決めてしまうような重要な交渉を
なんと息子の合唱コンクール中でしています(((゜д゜;)))
キューバ危機で地球が固唾(かたず)を呑んでいるときに、
その交渉をしていた場所が合唱コンクールの客席とは・・・
ロバート・デ・ニーロ監督ぅ(ΘεΘ)
あんた、頭イカれました??(-ω-:)
(動画)
次回「グッド・シェパード(2007)連載 26話 ~費用の無駄遣い~」
