主人公のウォルターは、ひょんなことから古本を購入するが、
この本の内容がほとんど自分の人生と同じであることに驚く
そして「23」の文字に取り憑かれていく
全て自分の周りにあるものが「23」で成り立っており、
これに取り憑かれたものは、
最後には自分の家族を殺し、自らも死んでしまう
この謎を解き、開放されるためウォルターは本の著者を探し出すのだが・・・
中盤あたりまではずっと
「気のせいだって(-ω-`)」「気にすんなって(-ω-`)」と言いながら見てました
「23を探し出そうとするから見つかるんだよ(´∀` )」と思っていたが、
ラストは思いもよらない展開になりました
もともと「23」という数字は組み合わせやすい数字と言われています
「23エニグマ」と言われるように、
少し気を配るといろんなものが23になってしまうという不思議な数字
皆さんも一度意識しながら23を探してみてください
くれぐれも取り憑かれないように(´-ω-)ノ
お暇なら見てよね
(動画)
