おかげさまで風邪はだいぶ良くなりました。

今日も普通に仕事できました。

仕事行ってる方が気が張っていて、いいのかもしれません。

風邪で寝ていたときに読んでいた本が、佐々木典士著「ぼくたちに、もうモノは必要ない。」(ワニブックス)です。

ぼくたちに、もうモノは必要ない。 - 断捨離からミニマリストへ -/佐々木 典士

¥1,080
Amazon.co.jp

この本で、“ミニマリスト”の考えを知ることが出来ました。

片付け本は何冊か持っていて(読んでないけど)、その片付け本がたまって片付かないという世紀末的状況に陥っております。

著者の佐々木さんは、自分の汚部屋をブログで公開して、片付けていく様子をブログで更新していったそうです。

かくいう私も実は汚部屋の住人です。

几帳面なはずのA型なのですが…。西野カナの「A型のうた」にあるように部屋は意外と散らかってます。いや散らかっているというレベルじゃありませんな。完全な汚部屋です。

というわけで、私も佐々木さんの真似をして、このブログで汚部屋を公開して、片付けていく様子を更新していこうと思います。

ちょっとこのブログの趣旨から外れるかもしれませんが、部屋の状態は自分の心の状態を現しているともいいますし、部屋を片付けたときの心境や症状の変化をご報告できれば、と考えています。

ちょうどいま年度末なので、新年度の始まり4月1日から始めます!

ではでは~。