$世界の中心で鬱病の辛さを叫ぶ

鬱病患者は何かを考えると大抵ネガティブ思考となり、
最悪ほっておくと自殺する可能性があります。

そのため精神科医から
「健康的な日常生活を送ること」
「日中寝てはいけません」
など言われても

「人生という檻から逃避するよりマシ」

なため、日中であろうと睡眠薬を服用し、
ネガティブ思考を抑えるため無理矢理寝ます。
まあ、簡単に言ってしまえば

自殺するより昼寝した方が周囲に迷惑かけない

それだけだったりします。
睡眠を取れば、多少ネガティブ思考から逃れられ
起床時多少スッキリします。応急処置レベルですが。

そして多少スッキリした所で次の問題が発生します。
えーっと・・






寝れません
※午前2時半


これが等価交換の法則である。
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昨日、気分が超低空飛行だったためやむ得ず
睡眠薬で無理矢理いつもより早く就寝。

何故まだ生きているのか?

とか考えてる時は危険なので、睡眠薬を飲み
音楽を聴きながら無理矢理寝ます。


~4時間後~


頭痛
胃痛
腹痛
寝汗
背中の痛み
肩の痛み New


なんか新しい症状が追加されました

背中と肩の痛みは1時間せずに消えたので良いのですが・・
鬱病は極めるとどうなるのか?と最近よく考えてしまいます。
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1週間ほど前から
「起床時に背中の中心が痛い!」
という謎の症状に見舞われてたメガネ小林です、こんばんは。

本日この「背中の中心の痛み」が起床時になかった事をご報告。
ネットで調べた通り、下半身の運動不足が原因だった模様。
確信に至ったのは、昨日面倒で風呂入らず、ストレッチもしていない。だけど

謎のダイエット器具で足の開閉をしていた

ことが上げられます。
以上の事から「起床時に背中の中心が痛い」場合についてまとめます。

【症状】
起床時に背中の中心が痛いが数時間で収まる

【原因】
下半身の運動不足

【解決方法】
・ウォーキングを行なう
・下半身を使う運動を行なう

・謎のダイエット器具で足の開閉を行なう

以上を行い、下半身の筋力が一定以上になったときに
ウソのように背中の痛みがなくなります。

同症状で悩んでおられる方がいて、この情報が役に立ったら幸いです。
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背中の痛みがかなり和らいだ
メガネ小林です、こんばんは。

何が原因で痛みが和らいだのかを確認するため
昨日の行動を振り返ってみます。

1:謎のダイエット器具で下半身の運動
2:長めの入浴 New
3:ストレッチ

なるほど、これですね。

2:長めの入浴

これが本当に効果があるか確認するため
本日は2だけを行い確認予定。

なお、他の事をする気力は
「4月、新社会人としてみんな頑張ってるのに自分は・・」
と思った瞬間

倦怠感、頭痛、胃痛がうなぎのぼり

となったため、本日は何もできません。
鬱病で最も厄介なのは「ネガティブ思考」でしょう。

鬱病になってから分かった事ですが
「何も考えない事は、何かを考えるよりはるかに困難」
という事です。では、今日はこのへんで








倒れます
床が冷たくて気持ちいいです。
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ひさしぶりに12時に食事を取り
「今日は調子がいい日かな」と思ったら

部屋に戻った瞬間ぶっ倒れた

メガネ小林です、こんばんは。
なんだかんだ結局活動できるのは夕方かららしい。

何という呪い!
※病気です


さて、数日前から悩まされている「寝起きに背中の中心が痛い」
を解消するため、軽い運動のほか、妹からのアドバイスにより

「ストレッチ」を行いました、猫背→背筋を伸ばす、これの繰り返しです。
ストレッチを行なったあと、睡眠を取り、今日の朝を迎えた訳ですが、
なんと







「背中の中心が痛てぇえ!」

治りませんでした