こんにちは!
昨日の 宇田川 久美子 女史の
続きです。
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『うつは薬では治らない』
恐ろしいことに、この使用は
子どもにまで広がっています。
しかし、長い人類の歴史を見れば、
うつ病のために
薬を飲むということは、
始まったばかり。
とくに日本では最近のことです。
大人だけでなく、
こどもへの投与の詳しい影響は、
今薬を飲んでいるこどもたちが、
今後どうなっていくかを見るまで、
本当は誰にもわからないのです。
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医者は、精神薬を飲んで確かめた上で
患者にすすめているわけではありません
当然のことですが
このことを考えた場合
今のこどもたちの未来は
誰が責任をとってくれるのでしょうか?
厚生省でしょうか?
政府でしょうか?
決して医者は
責任を取りません
自らで
注意するしか方法が
ないのでは?
あなたは
どう思われますか?
今後も。このブログで
お会いできたらと
思っています。
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最後までお読みいただきましてありがとうございます。
これからもよろしくお願いします
足立 由紀子でした。
