こんにちは!
最近 子供の性格を内向的だからといった理由で
精神科へ行き、子供に向精神薬を
飲ませている親がいるという。
ここで内向的ということが
なぜ薬につながるのか?
薬の効果を信じて
精神科の門を叩くのだろうか?
ひとたび精神科の門を
叩いたら
その子は
⭕️⭕️症候群 ⭕️⭕️病
と診断され
その子の将来は
そこから抜け出して
外交的になるどころか
薬漬けにされる可能性が
高いことを
ご存知だろうか?
親だけでなく
周りの風潮も
精神科
メンタルクリニック
に行ってみれば?
と軽く言う人たちが
多くなってきた。
その風潮はだれが
つくっているものなのだろうか?
親の作り上げた子供への理想のために
その子の本来持っている個性を
潰されるとしたらそんなに不幸なことはない
理想の子供を強制的に実現させるために
薬で性格を治す
という虚構
にふりまわされて
一旦薬を常用すると
その子の夢や個性
考えることのすばらしさ
を薬は奪ってしまう。
そのようなことに
警告を発している人たちも
真面目に悩みと
根本から
解決していこうとする
人たちもいる。
どうしても解決できないとき
そんな時は
その親の中に
自分の中に
問題解決はあると
まず疑うことでは
ないだろうか?
自分の考えは本当に
子供の役にたつのか
それとも
単なる世の中の
風潮に自分は
のまされていないか
よくよくかんがえることの
必要性が
情報が氾濫している今
とても大切なことでは
ないだろうか?
ご興味をお持ちになれば
今後も。このブログで
お会いできたらと
思っています。
よろしくお願いします
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最後までお読みいただきましてありがとうございます。
これからもよろしくお願いします
足立 由紀子でした。
