TMSセラピストの足立 由紀子です。
今日は、M(meat)についての情報です。
うつ症状という時、あなたはどんなことをして不快な感情を改善していきますか?
心身症やうつ症状が、半日断食で改善できる と ここでかかれています。
半日断食で奇跡が起こる
朝食抜きで高血圧、糖尿病、肝炎、腎炎、アトピー、リウマチがぞくぞく治っている!
また、心身症の項目にも、うつ症状のことが書かれています。
<心身症も宿便が影響している場合が多いです。
心身症の患者さんたちを診察してみると、
頑固な宿便がとどこおっており、
その影響でいろいろな苦しい症状が現れていることが
わかるのです。
心身症は心と体が相関して発症するものですから、
その対策は心の面からも、
肉体の面からも抜かりなく治療しなければいけません。
過食や飽食によって、いったんできた腸の変形は、
癒着して、
いびつな形のまま固まってしまう
腸マヒを引き起こします。
そのため、食物残渣(食べ物の残りカス)が
常にその部分にひっかかり、
停滞し、
異常発酵をくり返します。
この異常発酵が有毒なガスや分解産物を作り、
それが腸から吸収されて
脳神経や肝臓などに
刺激を加え続けるために、
頭痛、不眠、心悸亢進、たちくらみ、のぼせ
などの症状が現れるのです。
このような症状(いわゆる不定愁訴)は自律神経失調症とか
更年期症状などと
診断されることが多いのですが、
宿便を排泄しない限り治りません。
また、疲労感が常につきまとう、肩や背中がこる、
腰や背中がだるい、
食事をすると胃が重苦しくなりすぐに眠くなる、
記憶力が減退している、
気分がイライラして癇癪玉が爆発する、
物事を悲観的にとらえて取り越し苦労する・・・・
このような症状が慢性的に現れているのに
病院で検査をしてもどこにも
異常は発見されません。
そのために気の病にされ、うつ病と診断されてお困りの
人もいることでしょう。
こういった人や心身症、うつ病と診断されたひとは、
まず、肝臓が悪いのではと
疑ってみることです。
略
半日断食を行って、
宿便が排泄されてくると、
肝臓も回復してきて、
心身症のさまざまな症状も
軽くなってきます。
体の宿便が排泄されると、
心の宿便もしだいに
排泄されるといっていいでしょう。
心身症は確実に回復してきます。>
ここで最後の心身症を
うつ症状と置き換えても
可能と思います。
あなたはどう思われますか?
最後までお読み下さいありがとうございました。
