不安障害、適応障害、急性ストレス障害と診断されて… | うつ克服|うつ症状を薬を使わずに克服 健康体になるTMSセラピー99のヒント

うつ克服|うつ症状を薬を使わずに克服 健康体になるTMSセラピー99のヒント

鬱の薬を飲む前に薬を飲むかどうか考えているあなたへ
うつ症状を克服する為の独自セラピーを提案します。
薬の副作用で悩まない人生 自然なライフスタイルで生きる
自由な人生の実現を目指します。


大分、ご無沙汰をしておりまして、申し訳ございません。

神野望(じんの のぞみ)です(^^ゞ


ご無沙汰してしまった訳が、件名の通り

職場で、ちょっと言うか、かなりの事があり、それが元で

不安障害、自律神経失調症、適応障害、急性ストレス障害 と言う診断を受け
それが原因で不眠症になり、

また、例の酷い吐き気と言うか嘔吐が始まってしまったんです(汗)

ほぼ一ケ月間、ほとんど食事出来ず体重も62キロから56㎏まで減ってしまいました(汗)

今回は、精神的な問題と言うことがハッキリと分かっていたので
精神科を受診したのです。

一応念の為、セカンドオピニオンでは無いのですが
勉強の為、3つの病院に受診しましたが、それぞれ上記の様に

診断名が違っていたし、医師との対面だけ、
事前に臨床心理士から話を聞いて貰う
心理テストをするなど、

様々な手法で、病院によって個性?があるのだな、と。

診断名が微妙に異なるので、
処方される薬もそれぞれ違うので(重複している場合もあるが)

複数の病院を受診し、一番自分が相性が良い、納得がいく説明をしてくれる
クリニックを最終的に判断し、そこに現在、通院しています。

医師によると、不安障害は、年金申請の際は、うつ病 と記載するそうです。

さて、貴方にお伝えしてる様に、私はうつ病についてかなり勉強をしてるので
対応も早く、医師の診断も大体予想通りでしたが、

こうして、うつ病について深く学んでいる私でさえも、
この様な精神科の病気になってしまうのですから、
(もっとより深く対処法、克服法、考え方について今後は深く学ばねば、ね?(^^ゞ

これを読んでいる貴方がうつでお悩みなられている理由も良く理解出来ますし、

そうで無い方も、いつ突然鬱病等になるか分からない、
誰もがなる可能性が十分あるのだということを、
よーく肝に銘じて下さいね。

抗不安薬や抗うつ薬(ドグマチールとSSRI)、精神安定剤、睡眠薬と
様々な薬を今現在服用し、会社を休職し十分安静を取ることで、

勿論、自律神経バランズ整体“バラ整”療法も阿久津先生に毎日して貰い、
ようやく吐き気が治まってきたので、こうしてまた
文章を書くことが出来る様になれました(*^^)v

まだ復職は出来てませんが、今後もうつ病等について貴重な情報を書いていきますので
引き続き、これからも宜しくお願い致します。

いつも、お読み頂きまして、本当にありがとうございます。感謝w

神野望