木曜日はいつものカウンセリング。
前日の夜、落ち込んでいたダンナは
カウンセリングも行きたくない
なんて言っていたけれど
当日の朝には機嫌も直って
午前中は図書館。お昼にカウンセリングと
ちゃんと出かけられたみたい。
カウンセリングで話したことも
しっかりメモにとっていて
帰ってきた私に、聴かせてくれました。
カウンセラーさんが話してくれたことは
「何かを始めるのは大変なことで
不安になったり怖くなるのは、みんな同じ。
最近調子が悪いからって
復職できないと思うことはない」
「落ち込んでしまった時の
解消法をいくつか見つけておくと良い」
「できてることをカウントすること」
などなど、聞いていると
『私も、同じようなこと言ってるよな~』
ってことが多い。
でも、私が言うのと
カウンセラーさんが言うのでは
全く伝わり方が違うんですね。
たぶんダンナは、私が同じことを言ったということすら
覚えていない。
でも、カウンセラーさんの言葉を聴いて
穏やかな気持ちになったよう。
うーん。さすが。
プロの言葉は説得力が違う。
月火水と、3日連続落ちたダンナだったけれど
カウンセリングのお陰か
この日は落ちることなく
木金と、何とか穏やかに過ごせたのでした。
やっぱり、平穏な日々が一番です。
ありがとう。カウンセラーさん
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