本日は久々のカウンセリング。

最近、そんなに浮き沈みもないので

もう少し間隔をあけようかということで

3週間後+お盆休みで

結局1ヵ月ぶりでした。


この1ヵ月の出来事を話したあとは

(10月から)会社に行くために

どうしていったら良いかということを検討。


まずは

○本を読めるようになる

マンガを読んだり、ゲームしたりはできるようになったけれど

元々読書の習慣のないダンナは

なかなか本に手をつけられず。

それでも、仕事をするなら活字を読んで

理解することが必要だし

まずは簡単なものから徐々に慣らしてゆこうということに。


それから

字を書く

人の話が頭に残らないという話をしたら

仕事じゃなくても、普段からメモの習慣をつけましょうと。

字を書くっていうのは大切なことだから。

日記まではいかなくても、振り返りを書いてみたり

書き留める習慣をつけようと。


で、これらは良いのだけれど

最近言われるのが食生活について。


ダンナは元々、肌がそんなに強くなく

体が乾燥したり

顔(口周り)に吹き出物が出たりしやすいタイプ。


特に最近は、口周りが荒れ気味。

そうすると、食生活が悪いんじゃないか

って話になってしまう。


この前の親せきの集まりの時も

休職中に太った+顔が荒れているので

叔父さんに「油ものばっかりたべてるんじゃないかー?」

なんて言われてた。


そして今日もカウンセリングで

肌が荒れているのを見て、

胃腸の調子が良くないんじゃないか?

甘いものや油ものは控えて

こういうものを食べた方が良いっていうのを

結構色々言われてしまった。


確かにね、前にカウンセラーさんに

ジャンクな物や甘いものが好きだって話は

したことがあったけれど

実際にはファーストフードなんて

3ヵ月に1回も食べないくらい。


ダンナは菓子パン好きなので

お昼がパンだったりすることもあるけれど

なるべくなら、買わずに作るようにはしている。


2人とも甘いもの好きで

常にストックされているけれど

ダンナは最近控えているので

食べているのはほとんど私。

(幸い私は、お肌の調子良し♪)


品数は確かに多いとは言えない。

一日30品目なんて、絶対に摂っていないけれど

炭水化物は控えめに、お米は十六穀米。

お肉がメインになることもなく

野菜中心で、むしろ粗食なくらい。

うちでは揚げ物をしないし、惣菜も買わない。

外食だってたまに回転寿司に行くくらい。


でも、吹き出物や脂肪をみると

やっぱり食生活のせいなんだよな~。

ダンナは、肌が荒れているのは

便秘のせいだと言うけれど。


まあね、別に料理も好きじゃないし

食べなきゃいけないから作っているだけで

脳に良い食事をがんばって作るわけでもない。

栄養が足りていないと言われると

そうかもしれない。


でもさ、そんなにそんなに酷い食生活かなー?

一日3食うちで食べているわけだから

食生活が良くないんじゃないかと言われると

必然的に私が悪いような気がしてくる。


だからと言って

よし!お料理がんばろう!

とも思わないのだけど

何か、なんていうか・・・。


なんだかな~。。。



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