振替の連絡のあった社内カウンセリング 。
いよいよ今日でした。
午前中はクリニック。
午後から社内カウンセリングという
いつもよりハードなスケジュール。
しかも、かわいそうなことに
クリニックまでの徒歩で
ダンナの腰痛はMaxの痛さ
歩行困難な状態。
それでも、「会社までは車だから大丈夫」と言って
とりあえず向かい(悩んだ末、私も同行)
駐車場からカウンセリングルームまで
15分以上かけて何とか辿り着いたのでした。
前回キャンセルしたこともあり
ちょうど3ヵ月ぶりの社内カウンセリング。
その間、ダンナの状態やリワークのことなど
色々と変化もあり、主治医の意見や
他のカウンセラーの話など
質問されるがままにダンナが答え。
いつものように、カウンセラーさんが何だか色々と話し。
カウンセリングというよりは
義務的な連絡という気分もあり
こちらからはあまり質問もせず。
(これまでに、ややこしい質問をすると
機嫌がよろしくなくなるのは学習済。)
あっさりと、終わったのでした。
結果、終わった直後にダンナが
「カウンセリングで何言ってたっけ?」と言うほど
印象には全く残らなかったようだけど
とりあえず、落ち込むことなく無事に終了
ほっと一安心です。
最近ダンナの調子が良いというのも
大きな要因なのかも。
そして、一つ収穫が。
他のカウンセラーさん達の話をしている時
「不具合が生じた時は云々・・・」と
社内カウンセラーの方から話が出たので
これはチャンスと思い、聞いてみました。
恐るおそる・・・
「混乱してしまったりした場合には
例えばこちらに来るのを
しばらくお休みさせて頂くようなことも
できるんでしょうか?」と。
(元々、カウンセラーではなく総務に聞くつもりだったんだけど
丁度よいタイミングだったので。)
そしたら「そういうことも、できますよ。」とのことでした
カウンセリング自体をやめられるのかどうかは
さすがに聞けなかったけど、
しばらく受けないという選択はできるということがわかり
秘かに喜んだのでした。
次回、連絡が来た時にどうするかのかはダンナ次第だけれど
しばらくお休みしても大丈夫とわかっていれば
そんなにプレッシャーもかからないのではと
期待しちゃってます。
それと、リワークから会社への連絡は
たぶん産業医か総務の方へ行ってるのだろうけど
カウンセラーには話が来ていないとのこと。
窓口は総務だから、そういうものなのかな。
ひとまず、色々わかってスッキリです
ただ、今日のカウンセリングでもう一つ気づいてしまったこと。
ダンナが、10月復職にかなり期待をかけているよう。
最近調子が良いのを自覚していることもあり
10月には復職できる!するぞ!と思っているようで
復職できなかった時の落ち込みを考えると
何だか心配です。。。
そこは社内カウンセラーにもしっかり釘をさされたけれど
軟らかなニュアンスだったので、伝わっているかどうか。。。
ダンナ様、焦りは禁物だよ~
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