◯A Journal of Musical Things

Interview with Dir En Grey Bassist Toshiya




◯Soundcloud 音声インタビュー



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◯A Journal of Musical Things Official Facebook



※画像は埋め込みなのでガラ携からはみれません。m(_ _ )m スマホはリンク先へ

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このインタビュー いままでで 最高 かなり面白い 


インタビュワーのアランさんの ビジュアル系関する見解と Toshiyaのリプの絡み合いが絶妙


アラン氏の問いかけが 常々自分が感じてるものと似てて 

その問いかけに対するToshiyaの応えが アランさんへのだけじゃなくって 

自分への解答になってる~~ Good Job ( ̄▽+ ̄*) THX♪


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& いつもながら Noraさんの通訳ってすごいよな~と

Toshiyaさんも 日本語で応えているけど 英語はNoraさんを介さずに 聞き取ってるけど※補記(下段)

Toshiyaが発した日本語を 日本語だと言葉で表現しない部分を含めて 英語に変換して通訳している、、、

ということは 含蓄分をしっかりとらえて なおかつ 的確な英語表現で伝えてる 

つまり これは DIR EN GREYというバンドを理解しつくしてないとできない


インタビューの記事中に


「 (through the faithful translation of Tour Manager Nora)」


とあるけど アランさんも Noraのグッドパフォーマンスをよくわかってるよね。


ホンマに Noraさんあっての DIR EN GREYの海外活動 



 「人材は人財なり」 ( ̄▽+ ̄*)



海外進出を考えるなら ノラ氏みたいなスタッフがいないと 難しいだろうね。

自前にいないなら 早めに確保したほうが いいですな



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Toshiya > 「残念ながら 自分たちのためだけかな」



(^~^)クク Toshiyaさん的には ここがベストポイント。


自分たちのためにしている音楽活動 。ってね この独善感 いい!



「他人のために生きる」と思うこと自体が すでに自分のためって知ってるからだよね。

自分らしく生きることが 結果的に 他人のためになる 

それが 自分の存在理由につながれば 善き哉 というスタンス

それが 逆転しちゃうと おかしなことになるっていうのを 


人にものをあげたがる人って かまってちゃんが 多い。(笑)


自分のために生きられない人が 他人のために生きることはできない。

そういうスタンスなんだろうね。


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あれこれ いろいろ ポイントになるとこが いっぱいある

絶賛 残しておきたい インタビューベスト


アランさんの別記事も 面白い FBチェックだな



& DIR EN GREY Official Facebookについてるコメントも面白いっすね。


( ̄∀ ̄)♪






(補記)

アランの質問をノラがToshiyaに伝えてる部分がないので 

Toshiyaが英語聞いてそのままこたえてるかと思ったら 

その部分はカットしてあるらしい。~アランの顔帳のコメントより~





grazie