◯A Journal of Musical Things
Interview with Dir En Grey Bassist Toshiya

◯Soundcloud 音声インタビュー
予備リンク
◯A Journal of Musical Things Official Facebook
※画像は埋め込みなのでガラ携からはみれません。m(_ _ )m スマホはリンク先へ
予備リンク
Interview with Dir En Grey Bassist Toshiya

◯Soundcloud 音声インタビュー
予備リンク
◯A Journal of Musical Things Official Facebook
※画像は埋め込みなのでガラ携からはみれません。m(_ _ )m スマホはリンク先へ
予備リンク
このインタビュー いままでで 最高 かなり面白い
インタビュワーのアランさんの ビジュアル系関する見解と Toshiyaのリプの絡み合いが絶妙
アラン氏の問いかけが 常々自分が感じてるものと似てて
その問いかけに対するToshiyaの応えが アランさんへのだけじゃなくって
自分への解答になってる~~ Good Job ( ̄▽+ ̄*) THX♪
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
& いつもながら Noraさんの通訳ってすごいよな~と
Toshiyaさんも 日本語で応えているけど 英語はNoraさんを介さずに 聞き取ってるけど※補記(下段)
Toshiyaが発した日本語を 日本語だと言葉で表現しない部分を含めて 英語に変換して通訳している、、、
ということは 含蓄分をしっかりとらえて なおかつ 的確な英語表現で伝えてる
つまり これは DIR EN GREYというバンドを理解しつくしてないとできない
インタビューの記事中に
「 (through the faithful translation of Tour Manager Nora)」
とあるけど アランさんも Noraのグッドパフォーマンスをよくわかってるよね。
ホンマに Noraさんあっての DIR EN GREYの海外活動
「人材は人財なり」 ( ̄▽+ ̄*)
海外進出を考えるなら ノラ氏みたいなスタッフがいないと 難しいだろうね。
自前にいないなら 早めに確保したほうが いいですな
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
Toshiya > 「残念ながら 自分たちのためだけかな」
(^~^)クク Toshiyaさん的には ここがベストポイント。
自分たちのためにしている音楽活動 。ってね この独善感 いい!
「他人のために生きる」と思うこと自体が すでに自分のためって知ってるからだよね。
自分らしく生きることが 結果的に 他人のためになる
それが 自分の存在理由につながれば 善き哉 というスタンス
それが 逆転しちゃうと おかしなことになるっていうのを
人にものをあげたがる人って かまってちゃんが 多い。(笑)
自分のために生きられない人が 他人のために生きることはできない。
そういうスタンスなんだろうね。
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
あれこれ いろいろ ポイントになるとこが いっぱいある
絶賛 残しておきたい インタビューベスト
アランさんの別記事も 面白い FBチェックだな
& DIR EN GREY Official Facebookについてるコメントも面白いっすね。
( ̄∀ ̄)♪
(補記)
アランの質問をノラがToshiyaに伝えてる部分がないので
Toshiyaが英語聞いてそのままこたえてるかと思ったら
その部分はカットしてあるらしい。~アランの顔帳のコメントより~
アランの質問をノラがToshiyaに伝えてる部分がないので
Toshiyaが英語聞いてそのままこたえてるかと思ったら
その部分はカットしてあるらしい。~アランの顔帳のコメントより~
grazie