近況をざっくり報告しますと、旦那は実家へ戻り、義父母と一緒に親子みずいらずで生活することになりました。


旦那が実家の方が落ち着くからってことです。


ちょっと複雑な心境ではありますが、自分の部屋で隔離状態で過ごせるので、一人の時間が持てるのがいいんでしょうね。


でも、そうなってくると、いつも不在になるお父さん。


もうごまかせませんから、こどもたちにも説明することにしました。



「お父さんは、仕事が精神的に大変で、しばらく休むことにして、おじいちゃん(自営)の仕事を手伝いすることになったから、あっちに泊まったり、いったりきたりすることになったから、心配しないでね。大変な時期だから、助けてあげて」


と伝えました。


長男くんは「あ~、わかった」と、即答。


次男くんは、上の空。



よけいな心配させるかと、秘密にしようかと、話あってきめたものの、義父母に反対され、眠れない夜が明けての、こどもたちへの告白。




なんか、義父母には、強い口調で諭され、なんだかイライラ。



「あ、この感じ…。そうそう、こんなやりとりに、わたしは疲れはてたんだった…」


と同居時代のことを思いだしたのでした。




すごい動揺するわたし、すっかりあの頃のように目がギンギンになって興奮状態。



ねむれなぁ~ぃ。



午前1時を過ぎた頃、ラインでメッセージが届きました。



まだ、仕事をしている人がいたんですよ!


あらん♪起きてるのはあたしだけじゃなぁ~ぃ♪



すこし、やり取りをして、ちょっとスッキリしての就寝になるのでした。



そして、その大切な人からのメッセージ



「家族を守り、それらに耐えてるきみは十分つよいよ。だから、今以上強くなろうなんて思わなくていい!わかる人はわかってるからさ。」



グッときました。


ありがとう…。