M?S?
みなさん、お久しぶりです!いやーまいった!なんだかよくわからんが我が家のパソコンが、トラブルによりネットにつなぐことができず、更新できませんでした。マン喫行って更新すりゃよかったのだが、デビルスティックの練習などにかまけて怠ってしまいました…本当に申し訳無いです。
さて、久しぶりの更新になるわけですが、今日はみなさんに聞きたいことがありましてキーボードを連打してるわけですよ。
それは、今日のタイトルにもありますように
「M?S?」 ってことです。
オレは常々、人々の性的嗜好というものは日々刻々と、春の新芽の息吹のように、夏の風鈴の音色のように、秋の午後の空のように、冬のソナタファンのおばちゃん達の髪の色のように、変化するものだと思っております。
といいますも、先日の「新年BIG3秋葉原会談」時に、その直前エロビデオ屋でもらったアイドルカレンダーをめくりながらこんな話をしていました。
勇者M(以下、M)「この子はMだな。」
オレ(以下、S)「うんMだ。」
ケイ(以下、K)「Mだ。」
M「じゃ、この子は?」
S「Sだな。」
K「Sだ。間違いねぇ。」
M「お前らわかってんじゃんか。この子はSだ。」
S「んじゃこの子は?オレ的にはSかな。」
K「オレもS派。」(なんだよその派閥は。)
M「…。」
K「この子はどう見てもMだろ!萌えー!」
S「Mだ!絶対Mだ!萌えー!」
M「…。」
S「どうしたんだM?」
K「調子悪いんか?」
M「…
S、K「え?」
M「おめーらは目に見える事象にとらわれ過ぎなんだよ!この子は確かにSっぽい顔だよ!でももしこの子がこんな顔で実はめちゃくちゃMだったらと考えてみろ?どうだ?燃えるだろ?!萌えるだろ?!」
S、K「た、確かに!」
M「それにこの子、こんなMっぽい顔はなかなかいねぇ…でもな、とらわれるんじゃねぇ!これはこのこのグラビア用の顔だ…本当はメチャメチャなSだぞ!男の顔の上に跨るのが三度のメシより好きだぞ!」
S「マジかー!!!」
K「うおー!!!」
M「いいかお前ら!目に映るものだけが真実じゃねーんだ。
S「オス!」
K「オス!ところで師匠はMすか?!Sすか?!」
M「オレは今までずっとMだと信じていたんだが、どうやらSみたいだ。だが、現時点ではバリバリのMだ!」
S「自分はSかMかで長らく悩んでいたのですが、やはりMです。でもSになりたいという願望は非常に強いMであります!」
K「自分は前の彼女と付き合ってるとき、日がまだ高いうちは頭を下げてばかりでしたが、夜は非常に攻撃的でした!しかし、やはり、最後まで強く出れませんでした。それは、残念ながら自分はドMだからであります!」
M「よし!そろそろ帰るか!」
S、K「オス!」
こうしてオレ達はロッテリアを後にした。
でもオレ達は大事なことに気づいていた。
しかし誰も口にはしなかった。
みなさんはMですか?Sですか?こんな感じで「~だけどMだ!」とかあったら教えてください。女性読者、熱烈歓迎!
シン
さて、久しぶりの更新になるわけですが、今日はみなさんに聞きたいことがありましてキーボードを連打してるわけですよ。
それは、今日のタイトルにもありますように
「M?S?」 ってことです。
オレは常々、人々の性的嗜好というものは日々刻々と、春の新芽の息吹のように、夏の風鈴の音色のように、秋の午後の空のように、冬のソナタファンのおばちゃん達の髪の色のように、変化するものだと思っております。
といいますも、先日の「新年BIG3秋葉原会談」時に、その直前エロビデオ屋でもらったアイドルカレンダーをめくりながらこんな話をしていました。
勇者M(以下、M)「この子はMだな。」
オレ(以下、S)「うんMだ。」
ケイ(以下、K)「Mだ。」
M「じゃ、この子は?」
S「Sだな。」
K「Sだ。間違いねぇ。」
M「お前らわかってんじゃんか。この子はSだ。」
S「んじゃこの子は?オレ的にはSかな。」
K「オレもS派。」(なんだよその派閥は。)
M「…。」
K「この子はどう見てもMだろ!萌えー!」
S「Mだ!絶対Mだ!萌えー!」
M「…。」
S「どうしたんだM?」
K「調子悪いんか?」
M「…
バカヤロウ!!!
なんだおめーらは?この子がSで、この子がMだぁ?(めくりながら)頭腐ってんのか!?」S、K「え?」
M「おめーらは目に見える事象にとらわれ過ぎなんだよ!この子は確かにSっぽい顔だよ!でももしこの子がこんな顔で実はめちゃくちゃMだったらと考えてみろ?どうだ?燃えるだろ?!萌えるだろ?!」
S、K「た、確かに!」
M「それにこの子、こんなMっぽい顔はなかなかいねぇ…でもな、とらわれるんじゃねぇ!これはこのこのグラビア用の顔だ…本当はメチャメチャなSだぞ!男の顔の上に跨るのが三度のメシより好きだぞ!」
S「マジかー!!!」
K「うおー!!!」
M「いいかお前ら!目に映るものだけが真実じゃねーんだ。
男だったらそこに願望を投影しろ!
それができねえなら、その足の間にぶら下がってるものなんてとっちまいな!」S「オス!」
K「オス!ところで師匠はMすか?!Sすか?!」
M「オレは今までずっとMだと信じていたんだが、どうやらSみたいだ。だが、現時点ではバリバリのMだ!」
S「自分はSかMかで長らく悩んでいたのですが、やはりMです。でもSになりたいという願望は非常に強いMであります!」
K「自分は前の彼女と付き合ってるとき、日がまだ高いうちは頭を下げてばかりでしたが、夜は非常に攻撃的でした!しかし、やはり、最後まで強く出れませんでした。それは、残念ながら自分はドMだからであります!」
M「よし!そろそろ帰るか!」
S、K「オス!」
こうしてオレ達はロッテリアを後にした。
でもオレ達は大事なことに気づいていた。
しかし誰も口にはしなかった。
Mが、SでもMでもなくD(童貞)だということを。
みなさんはMですか?Sですか?こんな感じで「~だけどMだ!」とかあったら教えてください。女性読者、熱烈歓迎!
シン