悪夢
小さいお城のお殿様がいました。
お殿様は他国と比べると戦も権力も弱いので、権力も戦も強い国のお殿様の姫君と結婚することになりました。
そうなれば、お殿様の領土も民も安心です。
でも、お殿様には好きな女性がいます。
結婚は決まったが、女性への気持ちは収まらず、お殿様は女性に愛を伝えました。
女性の返事はNOでした。
お殿様のことを嫌いではありませんでしたが、愛してはいませんでした。
それに、気になる男もいました。
でも、相手はお殿様、無下に扱うことは出来ません。
家族の為、やんわりやんわり断ります。
お殿様は諦めきれず何度も何度も女性を訪ねます。
でも姫君に会えば、民や領土の為愛を伝えます。
女性に会えば、真実の愛を伝えます。
結婚式が近づくほど焦りや迷いが出て来てしまうのでしょう。
女性の家に足繁く通ったせいもあり、ある日お殿様は姫君に見つかってしまいました。
姫君は大変怒り狂い、今まで私に伝えていた愛はなんだったのかと問いただしました。
姫君はお殿様を好きになっていたのです。
始めは、お殿様のことを何も思っていませんでした。戦略結婚、見知らぬ田舎へ嫁がされ不安で一杯でした。
でも、お殿様が愛を伝え優しくしてくれるのをみて、お殿様を好きになったのです。
なのに、お殿様は女性を……
女性の目の前で、お殿様は両腕両足を切られ綺麗な赤色と黒色の漆の箱に入れられ熱湯をかけられました。
熱湯は箱の六割まで注がれます。
それでも、お殿様は真実の愛だと女性にプカプカ浮きながら熱さに耐えながら愛を語ります。姫君の前で。
拷問を見て、女性は唖然としました。
女性には、もう夫婦となる夫の子供がいます。
女性は姫君に、お茶会の招待状をもらい。
子供を連れて行ってみると、桜が舞い玉砂利が綺麗に飾られる庭園の中、赤い絨毯の上で赤い傘の下き姫君がお茶の道具を揃え、近くにはお殿様の入った綺麗な箱が置いてあります。
姫君は、綺麗な箱に入っている赤い熱湯を指して「この湯を使いお茶をたてるのです。そして皆に振る舞いなさい。」
女性は泣きながらお茶をたてます。
傍らにはお殿様が「君への愛を貫いた」「大丈夫だよ」と、愛のこもった言葉を伝えます。
箱の幅は狭く、真っ赤なお湯をすくうにはどうしても尺をお殿様に当てなければ湯はすくえません。
尺があたる度、女性は涙と嗚咽が止まりません。
手が震え、尺から真っ赤な血の湯が赤い絨毯に染み落ちます。
子供は、お行儀良くお母さんの隣で正座をしています。
綺麗な箱の中の湯が、八割を占めた頃、兵がお殿様があまりに五月蝿いので棒で箱底に沈め、そのままクルリとひっくり返しました。
お殿様はマゲの取れた禿げ頭を雲に向け、目や口は漆の箱底を見つめることになりました。
たくさんの泡が下からプクプクと湧きます。
女性は泣きながら、各々桜の下や傘の下、庭園をご覧になるお客様にお茶を渡します。
子供はお母さんから片時も離れず、隣で母が客人に配るのをみています。
その目は常に自分の目の高さに合わさり、客人の腿のずっと奥ずっと奥、自分の瞳孔の奥を見ていました。
女性は茶道具に場所に戻り尺を捕まえ、お殿様のお湯を庭園一杯に振り撒きます。
クルっと半回転して、袖が桜と舞います。
お殿様は湯に浮きながら首を切られ、二つになり箱の中を游いでいます。
兵がお殿様の髪を掴み、姫が「お土産に持ち帰れ」といいました。
オチ無し。
お殿様は他国と比べると戦も権力も弱いので、権力も戦も強い国のお殿様の姫君と結婚することになりました。
そうなれば、お殿様の領土も民も安心です。
でも、お殿様には好きな女性がいます。
結婚は決まったが、女性への気持ちは収まらず、お殿様は女性に愛を伝えました。
女性の返事はNOでした。
お殿様のことを嫌いではありませんでしたが、愛してはいませんでした。
それに、気になる男もいました。
でも、相手はお殿様、無下に扱うことは出来ません。
家族の為、やんわりやんわり断ります。
お殿様は諦めきれず何度も何度も女性を訪ねます。
でも姫君に会えば、民や領土の為愛を伝えます。
女性に会えば、真実の愛を伝えます。
結婚式が近づくほど焦りや迷いが出て来てしまうのでしょう。
女性の家に足繁く通ったせいもあり、ある日お殿様は姫君に見つかってしまいました。
姫君は大変怒り狂い、今まで私に伝えていた愛はなんだったのかと問いただしました。
姫君はお殿様を好きになっていたのです。
始めは、お殿様のことを何も思っていませんでした。戦略結婚、見知らぬ田舎へ嫁がされ不安で一杯でした。
でも、お殿様が愛を伝え優しくしてくれるのをみて、お殿様を好きになったのです。
なのに、お殿様は女性を……
女性の目の前で、お殿様は両腕両足を切られ綺麗な赤色と黒色の漆の箱に入れられ熱湯をかけられました。
熱湯は箱の六割まで注がれます。
それでも、お殿様は真実の愛だと女性にプカプカ浮きながら熱さに耐えながら愛を語ります。姫君の前で。
拷問を見て、女性は唖然としました。
女性には、もう夫婦となる夫の子供がいます。
女性は姫君に、お茶会の招待状をもらい。
子供を連れて行ってみると、桜が舞い玉砂利が綺麗に飾られる庭園の中、赤い絨毯の上で赤い傘の下き姫君がお茶の道具を揃え、近くにはお殿様の入った綺麗な箱が置いてあります。
姫君は、綺麗な箱に入っている赤い熱湯を指して「この湯を使いお茶をたてるのです。そして皆に振る舞いなさい。」
女性は泣きながらお茶をたてます。
傍らにはお殿様が「君への愛を貫いた」「大丈夫だよ」と、愛のこもった言葉を伝えます。
箱の幅は狭く、真っ赤なお湯をすくうにはどうしても尺をお殿様に当てなければ湯はすくえません。
尺があたる度、女性は涙と嗚咽が止まりません。
手が震え、尺から真っ赤な血の湯が赤い絨毯に染み落ちます。
子供は、お行儀良くお母さんの隣で正座をしています。
綺麗な箱の中の湯が、八割を占めた頃、兵がお殿様があまりに五月蝿いので棒で箱底に沈め、そのままクルリとひっくり返しました。
お殿様はマゲの取れた禿げ頭を雲に向け、目や口は漆の箱底を見つめることになりました。
たくさんの泡が下からプクプクと湧きます。
女性は泣きながら、各々桜の下や傘の下、庭園をご覧になるお客様にお茶を渡します。
子供はお母さんから片時も離れず、隣で母が客人に配るのをみています。
その目は常に自分の目の高さに合わさり、客人の腿のずっと奥ずっと奥、自分の瞳孔の奥を見ていました。
女性は茶道具に場所に戻り尺を捕まえ、お殿様のお湯を庭園一杯に振り撒きます。
クルっと半回転して、袖が桜と舞います。
お殿様は湯に浮きながら首を切られ、二つになり箱の中を游いでいます。
兵がお殿様の髪を掴み、姫が「お土産に持ち帰れ」といいました。
オチ無し。
裸エプロン
直人(男)「あの・・・マジで着んの?」
従姉「当たり前でしょ!あんたお母さんに頼まれて看病に着たのに料理もしてくれないつもり?さっさとエプロン付けなさいよ」
従姉が風邪を引いたというので母親に頼まれて看病に来たはいいが何故だか素っ裸でエプロンを付けキッチンに立てと無茶を言われている・・・
直「(しょーがないなぁ怒らせて風邪が悪化しても大変だし)せ、せめてパンツだけはいい?」
従姉「だめ!さっさとしないとひんむくわよ!」
直「ヒィっ汗」
ワキワキと手を動かす従姉。仕方なく隣の部屋で服を脱ぎエプロン姿でキッチンに立つことになった。
直「(すんごいシュールな気分・・しかもスースーして心許ないなぁ~させたことはあってもまさか自分がするとは)」
従姉「ぁ~かわいいー似合うよ~」
トントンとネギを刻んでいると後ろから従姉がぎゅっと抱きつき内太ももを触り玉袋もにゅもにゅしてきた。
直「ちょっ////姉ちゃっ!」
従姉「こらっ手を動かす!集中しないと包丁で手を切るわよ」
従姉に玉袋のみをもにゅもにゅふにふにされまどろっこしい気分になりながらも料理を進める
直「ハァハァ(くそ ~)////」
従姉「んふふっ起ってきちゃったねビンビンじゃん♪でも棒には触らないから安心してね(笑)」
[続く]
従姉「当たり前でしょ!あんたお母さんに頼まれて看病に着たのに料理もしてくれないつもり?さっさとエプロン付けなさいよ」
従姉が風邪を引いたというので母親に頼まれて看病に来たはいいが何故だか素っ裸でエプロンを付けキッチンに立てと無茶を言われている・・・
直「(しょーがないなぁ怒らせて風邪が悪化しても大変だし)せ、せめてパンツだけはいい?」
従姉「だめ!さっさとしないとひんむくわよ!」
直「ヒィっ汗」
ワキワキと手を動かす従姉。仕方なく隣の部屋で服を脱ぎエプロン姿でキッチンに立つことになった。
直「(すんごいシュールな気分・・しかもスースーして心許ないなぁ~させたことはあってもまさか自分がするとは)」
従姉「ぁ~かわいいー似合うよ~」
トントンとネギを刻んでいると後ろから従姉がぎゅっと抱きつき内太ももを触り玉袋もにゅもにゅしてきた。
直「ちょっ////姉ちゃっ!」
従姉「こらっ手を動かす!集中しないと包丁で手を切るわよ」
従姉に玉袋のみをもにゅもにゅふにふにされまどろっこしい気分になりながらも料理を進める
直「ハァハァ(くそ ~)////」
従姉「んふふっ起ってきちゃったねビンビンじゃん♪でも棒には触らないから安心してね(笑)」
[続く]
西遊記の国のエロス 3
三蔵の舌が耳から頬に・・唇へねちっこく入ってきた
悟空「ゃ・めっんん゙っっあっんふぅっ・っはっハァッ・やめっ(うへぇおっさんケモノくさぁι)」
三蔵「ハァハァお前、猿なんだろ猿って処女膜ないって本当か?た、確かめてやるから、お、おじさんの顔に股がってごらん」
悟「・・・ι」
三「ハァハァ悟空ちゃぁん」
悟「・・如意棒」
三「え゙?!」
悟空が“如意棒”と呟くと腕のリングが外れ蛇のようにうねり三蔵のズボンの中に入り込みチ○コに巻き付き
三「い゙っギィヤァアァア!!涙」
締め付けられた。
悟空の前に正座させられる三蔵。
三「すみませんすみませんすみませんっつ 涙」
悟「ったく!お前、坊主の癖に邪念ありすぎだろ!反省しろよ」
三「だって」
悟「だってじゃねーよ!」
こーして弱みを握られではなくチンコを握られ旅は始まった。
三「悟空ちゃ~ん一緒にお風呂入ろっ乳首こねくりまわそう♪」
悟「如意棒~」
ぎゅうっ
三「イデデデデデ!(涙)」
【続く】
悟空「ゃ・めっんん゙っっあっんふぅっ・っはっハァッ・やめっ(うへぇおっさんケモノくさぁι)」
三蔵「ハァハァお前、猿なんだろ猿って処女膜ないって本当か?た、確かめてやるから、お、おじさんの顔に股がってごらん」
悟「・・・ι」
三「ハァハァ悟空ちゃぁん」
悟「・・如意棒」
三「え゙?!」
悟空が“如意棒”と呟くと腕のリングが外れ蛇のようにうねり三蔵のズボンの中に入り込みチ○コに巻き付き
三「い゙っギィヤァアァア!!涙」
締め付けられた。
悟空の前に正座させられる三蔵。
三「すみませんすみませんすみませんっつ 涙」
悟「ったく!お前、坊主の癖に邪念ありすぎだろ!反省しろよ」
三「だって」
悟「だってじゃねーよ!」
こーして弱みを握られではなくチンコを握られ旅は始まった。
三「悟空ちゃ~ん一緒にお風呂入ろっ乳首こねくりまわそう♪」
悟「如意棒~」
ぎゅうっ
三「イデデデデデ!(涙)」
【続く】
妹が出来る
久しぶりにうちに帰り、トイレに行くと
ガラガラガラ
直人「・・・兄ちゃんおかえり~」
兄「Σ!////」
チョロチョロ~
カランカランカラン
ゴシゴシ
ジャー
見知らぬ女の子がおしっこをしていた。驚いていると後ろから母が
母「お兄ちゃん、この間トイレのカギ壊れちゃったのよ~だからノックしてね」
直「ノックもそうだけど~あと!すぐ閉めろよな~」
ピシャッ!とドアを閉め女は堂々とリビングに寛ぐ
兄「だ、だれ?」
母「あら直人よ~」
兄「・・・は?」
しばらく家に帰らない間、次男坊が女になってしまった。
リビングでキャッキャッとテレビを見る女
濡れた髪でTシャツにトランクスで歩き回る女の子
俺とゲーム対戦する・・・妹!!嗚呼~・・座布団に顔を埋め足をバタバタして悔しがってるよ
妹ってイイッ!
男3兄弟すっかり母親も男性化してるむさ苦しい家が一気に変わった。
【続く】
ガラガラガラ
直人「・・・兄ちゃんおかえり~」
兄「Σ!////」
チョロチョロ~
カランカランカラン
ゴシゴシ
ジャー
見知らぬ女の子がおしっこをしていた。驚いていると後ろから母が
母「お兄ちゃん、この間トイレのカギ壊れちゃったのよ~だからノックしてね」
直「ノックもそうだけど~あと!すぐ閉めろよな~」
ピシャッ!とドアを閉め女は堂々とリビングに寛ぐ
兄「だ、だれ?」
母「あら直人よ~」
兄「・・・は?」
しばらく家に帰らない間、次男坊が女になってしまった。
リビングでキャッキャッとテレビを見る女
濡れた髪でTシャツにトランクスで歩き回る女の子
俺とゲーム対戦する・・・妹!!嗚呼~・・座布団に顔を埋め足をバタバタして悔しがってるよ
妹ってイイッ!
男3兄弟すっかり母親も男性化してるむさ苦しい家が一気に変わった。
【続く】
切った髪を再利用
藤岡 直人(女)は連発くしゃみを飛ばしていた。
直人「ぶっはっ・・ブッくしょん」
母「もうっ素っ裸であんな生地の薄いピッチピッチなナース服着てるからくしゃみが止まらないのよ!直っ」
直「サービスだよサービス~雪道の中ピザをわさわざ運んでくれた青年に玄関でびっくりサービスだよ~ッグシン!それにこのくしゃみはさっきのピザに胡椒が効きすぎたためだ・っブシン!」
弟「もーくしゃみうるさいっテレビの音きかえ・・・ぅおぉ!?おっお前!くしゃみと一緒に髪伸びてんぞ!」
直「あ゙」
というわけで雪の日、寒々しい服を着たせいと胡椒の効き目で“くしゃみ”をすると髪の毛が伸びる機能が備わった。
直人「だからさ髪切ってくれない?」
此処は、青山にある有名な美容院。今日は定休日なので店内には直人と美容師の二人っきりだ
美容師「ずいぶん伸びちゃったんだね腰まであるじゃん に、してもいつみても直人の髪はサラサラだね~柔らかくってふわふわでダメージ0だし」
直「へへ♪」
美「いい匂いだし」
直「あんまり匂いとかかぐなよな」
美「だけどずーと触っていたくなるぐらい触り心地気いいしもったいないなぁ」直「・・・(突然男の子になっちゃうし・・まぁ辛いものを食べれば女の子に戻るんだけど・・髪は勝手に伸びちゃうし・・しかも髪なんか伸びても何の得にもならないよー・・)」
美容師に任せるがまま、ぼんやりガラス張りの窓から外を眺めていると苦しそうな声が聞こえた・・・鏡を見ると
直「Σゴラァ!!毛コキすなぁぁあ!!!」
真っ昼間ガラス張りの店内で下半身素っ裸でチンコに髪の毛を絡ませ上下していた
美「だって・・一本一本細い髪が絡んで・・柔らかいのにザラザラってΣぅう!」
と、いう訳で髪が伸びる機能が備わったのだった。役に立つのやら・・
【完】
直人「ぶっはっ・・ブッくしょん」
母「もうっ素っ裸であんな生地の薄いピッチピッチなナース服着てるからくしゃみが止まらないのよ!直っ」
直「サービスだよサービス~雪道の中ピザをわさわざ運んでくれた青年に玄関でびっくりサービスだよ~ッグシン!それにこのくしゃみはさっきのピザに胡椒が効きすぎたためだ・っブシン!」
弟「もーくしゃみうるさいっテレビの音きかえ・・・ぅおぉ!?おっお前!くしゃみと一緒に髪伸びてんぞ!」
直「あ゙」
というわけで雪の日、寒々しい服を着たせいと胡椒の効き目で“くしゃみ”をすると髪の毛が伸びる機能が備わった。
直人「だからさ髪切ってくれない?」
此処は、青山にある有名な美容院。今日は定休日なので店内には直人と美容師の二人っきりだ
美容師「ずいぶん伸びちゃったんだね腰まであるじゃん に、してもいつみても直人の髪はサラサラだね~柔らかくってふわふわでダメージ0だし」
直「へへ♪」
美「いい匂いだし」
直「あんまり匂いとかかぐなよな」
美「だけどずーと触っていたくなるぐらい触り心地気いいしもったいないなぁ」直「・・・(突然男の子になっちゃうし・・まぁ辛いものを食べれば女の子に戻るんだけど・・髪は勝手に伸びちゃうし・・しかも髪なんか伸びても何の得にもならないよー・・)」
美容師に任せるがまま、ぼんやりガラス張りの窓から外を眺めていると苦しそうな声が聞こえた・・・鏡を見ると
直「Σゴラァ!!毛コキすなぁぁあ!!!」
真っ昼間ガラス張りの店内で下半身素っ裸でチンコに髪の毛を絡ませ上下していた
美「だって・・一本一本細い髪が絡んで・・柔らかいのにザラザラってΣぅう!」
と、いう訳で髪が伸びる機能が備わったのだった。役に立つのやら・・
【完】
先生っ!なんで東京君ばっかヒイキするんですか!
直人「な~、なんで“東京”って名前のグループとか歌詞が多いんだろ?秋田とか志賀とか福井とかだっていいじゃん」
直人「秋田事変より~なまはげシャウト! でプロデューサーイタコ!とかさ」
直人「あと、春に備えて“桜”って言うタイトル規制するべきだよな」
【番外編~でも、可愛いから許す~】
直人「秋田事変より~なまはげシャウト! でプロデューサーイタコ!とかさ」
直人「あと、春に備えて“桜”って言うタイトル規制するべきだよな」
【番外編~でも、可愛いから許す~】
料理部にお願い 2
料理部員達と試行錯誤しているうちに藤岡 直人(男)は丸裸にされ調理台の上で四方の手足を縛られ大の字にされてしまいました。
直人「Σうわーっ!放せーっ(汗)」
直人の二の腕をツツ~っと爪でなぞると筋肉に沿って舌でなぞっていった
部員A「なっち(直人)って女の子の時は柔らかいくせに意外と筋肉質なんだね ペロッ」
くすぐったいようなゾクリとした感覚が襲う
部員B「藤岡君たぁぁあっぷりなめ回してあげるからね」
冷蔵庫から冷やした生クリームを直人のみぞおちからへそにそってチューブを落としていく
直「っつ!冷っ!」
急に冷たいものに襲われたのと舌でへその穴丹念になぶられくすぐったさで思わず“く”の字になろうとするが手足を縛られ思うようにいかない
直「っ!!」
あばら骨側面から脇、二の腕を真直ぐに舐め脇の窪みに顔を近づけ
部員C「んふふ、ちゃんと男子の匂いがするんだね(クンクンペロリ)汗かいちゃった?しょっぱーい(笑)」
直「~ζ////」
直人の脇の窪みを丹念に舐めると次は腋毛を唇ではむはむっと軽く引っ張りまた、舐めると行為を繰り返した
口からと鼻からの熱い湿った息が吹きかかるくすぐったさと脇を舐める毛と皮膚が擦れ合いザラザラする恥ずかしさで段々むき出しのチンポが熱く上向きになりだした
部員D「あはっチンコ起ってきちゃった?Bさ~ん生クリかして♪ ありが・・ちょっと常温に戻っちゃったわね~Eさん!もう一つ冷蔵庫から冷え冷えの生クリ出してきて頂戴♪」
部員Dはチンコには触れず指の腹で玉袋をぷにぷにと弾力を楽しむと生暖かい息をちんぽに“はぁ~っ”と吐き部員Eから生クリームを受け取った
【続く】
直人「Σうわーっ!放せーっ(汗)」
直人の二の腕をツツ~っと爪でなぞると筋肉に沿って舌でなぞっていった
部員A「なっち(直人)って女の子の時は柔らかいくせに意外と筋肉質なんだね ペロッ」
くすぐったいようなゾクリとした感覚が襲う
部員B「藤岡君たぁぁあっぷりなめ回してあげるからね」
冷蔵庫から冷やした生クリームを直人のみぞおちからへそにそってチューブを落としていく
直「っつ!冷っ!」
急に冷たいものに襲われたのと舌でへその穴丹念になぶられくすぐったさで思わず“く”の字になろうとするが手足を縛られ思うようにいかない
直「っ!!」
あばら骨側面から脇、二の腕を真直ぐに舐め脇の窪みに顔を近づけ
部員C「んふふ、ちゃんと男子の匂いがするんだね(クンクンペロリ)汗かいちゃった?しょっぱーい(笑)」
直「~ζ////」
直人の脇の窪みを丹念に舐めると次は腋毛を唇ではむはむっと軽く引っ張りまた、舐めると行為を繰り返した
口からと鼻からの熱い湿った息が吹きかかるくすぐったさと脇を舐める毛と皮膚が擦れ合いザラザラする恥ずかしさで段々むき出しのチンポが熱く上向きになりだした
部員D「あはっチンコ起ってきちゃった?Bさ~ん生クリかして♪ ありが・・ちょっと常温に戻っちゃったわね~Eさん!もう一つ冷蔵庫から冷え冷えの生クリ出してきて頂戴♪」
部員Dはチンコには触れず指の腹で玉袋をぷにぷにと弾力を楽しむと生暖かい息をちんぽに“はぁ~っ”と吐き部員Eから生クリームを受け取った
【続く】
料理部に願いをこめて
ひょんなことから藤岡 直人(男)は辛いものを食べると女の子になってしまう体質になってしまった。彼は今、この身体について悩んでいる・・
直人「あ゙~ζ(悩)」
委員長「(どうしたのかしら藤岡君・・悩み事?私でよかったら・・Σはっやだ!何で私がそんなことしなきゃなんないのよ////バカっ)」
直「ゔ~・・(結局・・女になっちゃったせいで挿入は出来なかったorz・・女になるのは簡単だが簡単に男に戻れる方法はないかなぁ~くそぅ)こうなったら!」
ガタッ勢い良く教室を後にし家庭科室の扉を開けた
ガラガラガラっ!!
直「料理部っ!辛いものと反対の食い物を見つけてくれ!!」
部員A「ふっ藤岡君!?」
部員B「なるほどね辛いものを食べると女の子になってしまうからその反対のものを食べれば即刻もとに戻れると・・」
部員C「じゃあすっっごぉーく甘いものかなぁ」
直「いや・・辛いの反対は甘いじゃないから」
部員D「意外だな・・気にってたんじゃないのかあの姿(女)」
直「気に入ってるよ、が!不便なんだ(必死)」
と、いうわけで料理部と思案することになったのだった。
【続く】
直人「あ゙~ζ(悩)」
委員長「(どうしたのかしら藤岡君・・悩み事?私でよかったら・・Σはっやだ!何で私がそんなことしなきゃなんないのよ////バカっ)」
直「ゔ~・・(結局・・女になっちゃったせいで挿入は出来なかったorz・・女になるのは簡単だが簡単に男に戻れる方法はないかなぁ~くそぅ)こうなったら!」
ガタッ勢い良く教室を後にし家庭科室の扉を開けた
ガラガラガラっ!!
直「料理部っ!辛いものと反対の食い物を見つけてくれ!!」
部員A「ふっ藤岡君!?」
部員B「なるほどね辛いものを食べると女の子になってしまうからその反対のものを食べれば即刻もとに戻れると・・」
部員C「じゃあすっっごぉーく甘いものかなぁ」
直「いや・・辛いの反対は甘いじゃないから」
部員D「意外だな・・気にってたんじゃないのかあの姿(女)」
直「気に入ってるよ、が!不便なんだ(必死)」
と、いうわけで料理部と思案することになったのだった。
【続く】
