『責任を取る。それが私の仕事だ!』
リーダーって
そういうものだよね?
壊すだけ壊して辞める
って…
やりたい放題やって
尻拭いは下っぱ
って…
そんなんリーダーのやることぢゃないよ!
とは言っても
まだまだ仕事がぽつぽつあって
これがまた準備が厄介なんすよ~

月曜祝日も嬉しいけど
準備が進まんわ
はい。
明日から一泊二日で
実家から母・弘美ちゃんがきます
私のお部屋を掃除しに来てくれます~
掃除が大の苦手なじょにー
手伝いに来ていただきます
お母さん様様です
荒れ果てたこのお部屋が
どんなんなるか
無事ヒトの部屋にできるのかー
否か
まだまだ仕事がぽつぽつあって
これがまた準備が厄介なんすよ~


月曜祝日も嬉しいけど
準備が進まんわ

はい。
明日から一泊二日で
実家から母・弘美ちゃんがきます

私のお部屋を掃除しに来てくれます~

掃除が大の苦手なじょにー

手伝いに来ていただきます

お母さん様様です

荒れ果てたこのお部屋が
どんなんなるか

無事ヒトの部屋にできるのかー
否か
嫌な夢をみました
嫌な夢を見たときは誰かに話した方が正夢にならないってゆーの聞いたことあるから書く
まぁ結構あり得ない内容だから正夢になることは絶対ないだろうけど…
―――――――――――――――
私の誕生日みたいだった。
私を中心に母方の親戚一同で集合写真を撮ったりしてた。
で、場所を移して何枚か写真撮ってるとき、置物が動いたり、霊感がどーのとか、そんな話があった。
――この時既にチョット怖い
写真を撮り終わって、何故かみんなで海を泳いでた
しかもそこは沖縄の海のような透明度
前の方には連なってシュノーケリングやってる集団がいた
私「沖縄の海を思い出すなぁ」
――沖縄ではない設定らしい
母「沖縄なんていつ行ったの?」
――ここだけ妙にリアル
私が沖縄に行ったことは両親は知らないです
その集団の近くまで行ってみると人々が「もうすぐオレンジの光線見えるよ!」って口々に言ってる!
なんだそれ?
夕日が沈む瞬間の光線の事かな?
そう思って太陽が見える位置まで泳いでいくと、様子がおかしい。
夕日は雲に隠れてる。
ぢゃあオレンジの光線ってなんだろう?
しばらく人々が見る方向を見てたら、その夕日を隠してる雲の上空にでっかい…あれなんつーんだ?ラピュタでゆーゴリアテのようなものが現れた。
で、その下から一直線にオレンジの光線が真下に向かって放たれた!!
よく見る戦争のシーンのような爆発がそこで起こったのを確認して
「オレンジの光線て爆弾ぢゃん!!」と思ったのか叫んだのか…
爆風が向かってきたから咄嗟に海に潜った。
爆風が行きすぎたあとも、顔を出したらやられると思って、潜ったまま岸まで必死で泳いだ!
――そんなに息が続くはずないけど、そこは夢
海の中で息してたからね
岸にたどり着いて海から上がると、辺りはシーンとなってた。
何人か私と同い年のような子供が海から上がってきた。
この時私は幼稚園児くらいの年齢に変わってた
砂浜を囲むように建物があって、その中に続く階段を登りながら
「お母さんたちは?」って誰かに聞いた気がする。
ほんで何故か冷静に
「今日は8月6日だ。だからだ。原爆が落とされたんだ。でも私が生きてる間に戦争はなかったはずたけど…」なんて思ってた。
――タイムスリップでもしたのか?
階段を登りきると別な階段を登ってきた誰だかわからないふくよかな女の子が
「りまちゃんたちこっから(太もも)先が吹っ飛んじゃってた。」
って…その人の足を見ると鎖が巻き付いてそこから血が出てる
その足で私たちを、そのりまちゃんとやらがいる所に案内しようとしてた。
で、その女の子と階段を降りてる……
―――――――――――――――
途中で目が覚めた
カラーでリアルな感覚の夢だった
ちなみに私なりにこんな夢をみた原因を探ってみた。
夢って記憶の繋ぎ合わせたやつって聞いたことあるから。
*小さいときに親戚一同(母方)で行った旅行
*沖縄でのシュノーケリング
*昨日見たハウルの戦争シーン
*小学校の時に読んだ裸足のゲン
*りまちゃん→最近学生が飼い始めたシェルティーの名前(でも夢の中では人の名前だった)
こんな記憶をもとに、今回の夢は作られた気がする。
結果、戦争を体感したような怖い感覚に陥りました
夢でよかったー(T-T)
嫌な夢を見たときは誰かに話した方が正夢にならないってゆーの聞いたことあるから書く
まぁ結構あり得ない内容だから正夢になることは絶対ないだろうけど…
―――――――――――――――
私の誕生日みたいだった。
私を中心に母方の親戚一同で集合写真を撮ったりしてた。
で、場所を移して何枚か写真撮ってるとき、置物が動いたり、霊感がどーのとか、そんな話があった。
――この時既にチョット怖い
写真を撮り終わって、何故かみんなで海を泳いでた
しかもそこは沖縄の海のような透明度
前の方には連なってシュノーケリングやってる集団がいた
私「沖縄の海を思い出すなぁ」
――沖縄ではない設定らしい
母「沖縄なんていつ行ったの?」
――ここだけ妙にリアル
私が沖縄に行ったことは両親は知らないです
その集団の近くまで行ってみると人々が「もうすぐオレンジの光線見えるよ!」って口々に言ってる!
なんだそれ?
夕日が沈む瞬間の光線の事かな?
そう思って太陽が見える位置まで泳いでいくと、様子がおかしい。
夕日は雲に隠れてる。
ぢゃあオレンジの光線ってなんだろう?
しばらく人々が見る方向を見てたら、その夕日を隠してる雲の上空にでっかい…あれなんつーんだ?ラピュタでゆーゴリアテのようなものが現れた。
で、その下から一直線にオレンジの光線が真下に向かって放たれた!!
よく見る戦争のシーンのような爆発がそこで起こったのを確認して
「オレンジの光線て爆弾ぢゃん!!」と思ったのか叫んだのか…
爆風が向かってきたから咄嗟に海に潜った。
爆風が行きすぎたあとも、顔を出したらやられると思って、潜ったまま岸まで必死で泳いだ!
――そんなに息が続くはずないけど、そこは夢
海の中で息してたからね
岸にたどり着いて海から上がると、辺りはシーンとなってた。
何人か私と同い年のような子供が海から上がってきた。
この時私は幼稚園児くらいの年齢に変わってた
砂浜を囲むように建物があって、その中に続く階段を登りながら
「お母さんたちは?」って誰かに聞いた気がする。
ほんで何故か冷静に
「今日は8月6日だ。だからだ。原爆が落とされたんだ。でも私が生きてる間に戦争はなかったはずたけど…」なんて思ってた。
――タイムスリップでもしたのか?
階段を登りきると別な階段を登ってきた誰だかわからないふくよかな女の子が
「りまちゃんたちこっから(太もも)先が吹っ飛んじゃってた。」
って…その人の足を見ると鎖が巻き付いてそこから血が出てる
その足で私たちを、そのりまちゃんとやらがいる所に案内しようとしてた。
で、その女の子と階段を降りてる……
―――――――――――――――
途中で目が覚めた
カラーでリアルな感覚の夢だった
ちなみに私なりにこんな夢をみた原因を探ってみた。
夢って記憶の繋ぎ合わせたやつって聞いたことあるから。
*小さいときに親戚一同(母方)で行った旅行
*沖縄でのシュノーケリング
*昨日見たハウルの戦争シーン
*小学校の時に読んだ裸足のゲン
*りまちゃん→最近学生が飼い始めたシェルティーの名前(でも夢の中では人の名前だった)
こんな記憶をもとに、今回の夢は作られた気がする。
結果、戦争を体感したような怖い感覚に陥りました
夢でよかったー(T-T)
昨日1日寝ていたせいか
今日は1日立ち眩みが酷かった
少しでも頭を下げたあとは目の前真っ白
夏フェスが不安になったよ
お昼ご飯も何故か
AKBのチームBおにぎりとカラアゲ3個でお腹一杯
一緒に買ったチームKおにぎりは仕事終わって夕方に食べました
TSUTAYAに行ったら
うっかり文庫本買っちゃうし…
帰りの車で絢香の「I belive」聴いたらなんか(;_;)←こんなんなっちゃうし
何よりも自分らしくないのは、なんとも嬉しいお誘いをお断りしたこと
アクティブが取り柄、とゆーかテーマのようなこの私が
『行けません(;_;)』
自分で自分が信じられませんよー
こんなときは
甘いもの食べて
ハウルを見よう

今日は1日立ち眩みが酷かった

少しでも頭を下げたあとは目の前真っ白

夏フェスが不安になったよ

お昼ご飯も何故か
AKBのチームBおにぎりとカラアゲ3個でお腹一杯

一緒に買ったチームKおにぎりは仕事終わって夕方に食べました

TSUTAYAに行ったら
うっかり文庫本買っちゃうし…
帰りの車で絢香の「I belive」聴いたらなんか(;_;)←こんなんなっちゃうし

何よりも自分らしくないのは、なんとも嬉しいお誘いをお断りしたこと

アクティブが取り柄、とゆーかテーマのようなこの私が

『行けません(;_;)』
自分で自分が信じられませんよー

こんなときは
甘いもの食べて
ハウルを見よう


「君に届け」と「ワンピース」を買いに書店に行った。
はずだったのだが、買ってきたのは文庫本2冊。
ワンピースの最新巻を買ってないつもりだったが買っていたらしい。
見慣れた表紙が最新巻の位置に並んでいた。
キミトドは読んでみたくて買いに行ったが、よくよく考えたら古本屋にあるかも知れない。
少しでも安く買おうと思ってやめた。
1巻は試し読みが出来るように置いてあったので読んでみた。
やっぱり買おう。
古本で。
そのまま店を出ようとすると、文庫本コーナーがエジプトのピラミッドのように陳列されていた。
そうだ、そんな季節だ。
私は小学校時代、夏休みには欠かさず読書感想文を書いていた。
母の勧めである。
当時は嫌だったが、自分の思ったり感じたことを文章にする力は、あの時に鍛えられたんだと思う。
今でも苦手だが…。
久々に読んでみようと、本を選んでいると後ろに女子高生が話しているのが聞こえた。
『参考図書ってどれだっけぇ?』
学生らしい会話だ。
本を選んでレジに向かうと、さっきの女子高生達の声がまた聞こえた。
『ミホのお店潰れるんでしょー?』
『ミホが入ったからじゃなーい』
なんて恐ろしいことを軽々口にするのだろう、この子達は。
会計を済ませて店の外に出ると、またさっきの女子高生達がいた。
店先に繋がれているゴールデンレトリーバーにガラス越しにしゃがみこんで何かしていた。
『この犬全然目合わせねーよ』
『見えてないんじゃなーい』
『きゃはははは』
何が面白いのか、さっぱりわからない。
女子高生とはわけのわからない生き物だ。
と、思ったが
自分もそのわけのわからない生き物だったことを思い出して、なんとも複雑な気持ちになった……
ところで、古本屋に来てみたが、文庫本こそこっちで買えば良かったんじゃないか、とこれまた複雑な気持ちになった……。