だいぶ長らく寝ていたマメとチェルシー。


チェルシーとのキラキラ宝石日記
夕飯の支度をしていたら、チェルシーだけ起きてきました。


よし、じゃあねー・・・

イシちゃんの帰りは遅いし、マメは起きないし、チェルシーだけ先にご飯にしようか。


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鶏のむね肉いっぱいと、レタスなどの野菜でかさ増ししたご飯です。


「・・・・・・・・。」


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どうした?食べないの?


「・・・・・食べるけど・・・。」


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いつもなら飛びつくのに、どうしたのかな。

飽きちゃったかなぁ。


おいおい、こっちに飛びつかないでよ。

チェルシーとのキラキラ宝石日記


テーブルの上のとうもろこしをねだっているんです。


とうもろこし、大好きだもんね。




この後イシちゃんが帰ってきて、マメを抱っこしながら晩酌。


「マメちゃんはあっち行こうか―。」なんて言ってイシちゃんが椅子から離れた一瞬の隙に・・・


チェルシーとのキラキラ宝石日記


チェルシーはとうもろこしをゲット。


えー!!!


骨と交換!ね、交換交換!って、骨をちらつかせても完全無視。


チェルシーとのキラキラ宝石日記


イシちゃんも諦めて後ろでテレビ鑑賞。


芯まで食べやしないかと心配したけど、ちゃんと実だけをきれいに食べていましたよ。




そして、一家団欒の時。


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チェルシーがうらやましそうに見ているからちょっと切ない。


だから、思いっきりかまってあげる。

でも、かまいすぎてチェルシーが興奮してくると、それはそれでちょっと怖い。


チェルシーの首輪で遊ぶマメ。


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「それ、マメにあげるね。」



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いや、無駄吠え防止のトレーニングベルトついてるから、これはチェルちゃんのでお願いしますよ。



サマーヌードと名もなき毒の最終回を観てキュンキュンドキドキハラハラしたあと、チェルシーと一緒にお布団に行きました。


なんだか急に肌寒くて、お布団かけて寝ました。

チェルシーもお布団の中に入ってきて、とーってもあったかかったです。