かなりかなりかなりご無沙汰しております。
引越し3日前(10月7日)くらいから
ようやく本腰入れて荷造りを始め
そこから今まで、ドタバタの極みでした
いや、、そんな言葉では片付けられないくらい
大変だった。
こんなスマホ一つみられないくらい忙しかったのは
いつぶりだろう、、、
気が遠くなるくらい忙しくて寝不足でしんどかった。
引越し前からうーちゃんと私は2回も風邪をひき
ワカさんは一度もひかなかった。(なぜ)
とりあえず引越しにおいては何が大変だったって
モノが多かった。
自分たちの中では
いらないものは定期的に捨てたり売ったり
買わないようにしてきたつもりだったけど
そうでもなかったのかもしれない。
なにより見積もりの際、引越し業者さんより言い渡される
ダンボールに入るものは全て入れてください。
の言葉。
これ結構酷。
ダンボールが案外小さいし
ちょっとずつしか入んないし、、、
ダンボールの数だけでいくと50は軽く超えてた?!
もう20箱くらいの時点で心折れかけた
そして痛手だったのはワカさんの気合いが
いつまでも入らなかったということ。
激務になったプラス通勤時間が長くなり
忙しくて疲れが出まくってたのは
100万歩譲って仕方ないと思うとして、
基本そういう地道な作業無理な人。
向いてない人。
苦手な人。
(メルカリとかしても梱包がド下手)
なので、
うーちゃんみながらのほぼ私のみでの荷造り、
終わりが見えないまま
実母が引越し2日前の10月8日に来てくれた
(私、誕生日でした
)
9日は早めに仕事切り上げて
次のマンションの鍵を不動産屋さんから預かり
義理両親と合流して帰宅したワカさん達と
夜中まで荷造りをし、
引越し当日も朝6時起きで作業し、
朝8時半からの引越しにはなんとかかんとか?!
ギリギリ?!間に合ってないかもしれないけど?
とりあえず運んでもらえた
これ、親に来てもらえてなかったら
きっと引越し終わってない
怖
13時頃に私達は電車で引っ越し先のマンションへ移動。
若さんは1人前のマンションに残り
オーナーさんの立ち会いやら鍵返却やら諸々終えて
後から来た。
(道中、お世話になった管理人さんに最後に渡しといて言うた菓子折り、部屋に忘れてきたとかぬかす。殺意
けどそれ聞いた直後、私は自分のポケットに、返すはずのマンションの鍵を見つけてしまい、ワカさんのこと責められなくなった鈍臭い夫婦の話)
肝心の新居はというと、、、
期待値が下がりすぎてたせいか、
改めて見ると、めっちゃ綺麗な物件で
高層階からの眺望は最高だし、
築5年はやはりどこをとっても綺麗。
設備も真新しく、前のマンションより
ずっとよく感じた
笑
(前マンション築13年それでも綺麗だったけど)
実母も、義理両親も
そりゃそりゃ大喜びですごいすごいと
歓声をあげてた。
そっか、東京だとそうだよね、、、、
東京でこんなところ、
ワカさんが働いてくれてなかったら住めないよね。
色々わかってなかったな、私。
と猛省。
そこから雨が降り出した。
雨に濡れた引越し業者さんと
雨に濡れたダンボールや家具が運び込まれた。
(大変な仕事だと心から感謝)
終わったのは夜の20時
うーちゃんには18時半頃に、
届いたダンボールから出せるモノで
なんとかご飯を食べさせた。
私達は山積みのダンボールの間で場所を確保し、
出前を頼み、祝杯をあげた。(男性のみ)
そこからが大変な日々の始まりでした。。。