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婚活➩結婚➩妊娠➩子育て✼転勤族妻吐き出しブログ♪

現在33歳
'16.9 婚活をダラダラ綴る
'17.12 入籍
'18.6 結婚式
'18.8 関西→関東へ引越し
'19.7 自然妊娠で第一子出産
'20.12 二人目妊活スタート
'21.8 不妊治療CL通院→タイミング法→男性不妊発覚(乏精子症)→人工授精3回
'22.4 顕微授精→陽性
'23.1 出産予定

前回記事の続き。



の前に一つ。








今日、初めてうーちゃんが、、、、、、






自分の鼻に指を突っ込みましてん!!!!!!!


















↑このキロク必要?笑笑い泣き笑い泣き笑い泣き笑い泣き笑い泣き







お正月明けたあとの、

初○○〜

っていちいち言うやつ並に

どうでもいい初○○ネタかもしれない。




とは思いつつ、鼻に指突っ込んでる姿に

確実に感動した親バカ。





要するに、うーちゃんは、鼻の穴を発見した!!



おめでとう拍手


そしていつか鼻の穴の鼻くそを発見して

さらにそれをくch……                このへんにしとこ。






本題へ。




10月10日の引っ越し翌日の回想記録です。





翌日は、


な、なんと、


うーちゃんを義理母にみてもらい、

引っ越しの荷解きはワカさんと義理父に任せて、


私は実母と、引っ越し先まで来てくれた兄とで

ゆるゆるとホテルランチをしちゃいました滝汗滝汗滝汗





めっっっっちゃ罪悪感あったから!!

流石に良くないよな〜

行っちゃダメなよな〜…


と思ってたらワカさんは

行ってきな!!

今日までも明日からもずーっと
引っ越し作業と育児に追われて
そんな時間全く取れないんだから!

と(↑からは紛れもなく本心)

義理両親も

行き行き!

と(↑これは恐らく建前。特に義理母は、は?引越し翌日のこのやること山積みの状況で嫁が呑気にランチ…は?と思ってると思う。怖)



とりあえず引越し前から風邪ひいてる私は

体調不良を押してうーちゃんが気付かないうちに

しれっと出発!




久々家族水入らず(父は不参加だけど)

で、ランチ楽しかった!

風邪で味しなかったけど。





ホテルを出ると、兄が少しだけマンションの部屋に

遊びに来てくれた。


うーちゃんはテンション上がって、

嬉しそうに兄に絡んで、微笑ましい光景だったほっこり



私がいない間、

うーちゃんはいい子にしててくれたみたいで

ほっと一安心。





兄と母とはここでバイバイ。

母は用事を済ませ、関西の実家へ帰っていった(;ω;)



ありがとう。



本当に助かった。







気持ちを切り替え、
そこから、盛大に荷解き。


開けても開けてもじゃんじゃん出てくるダンボール。




夕方は近くのほっともっとでお弁当を調達。


みんなで食べて、その日の夜は義理両親は

GO TOを使ってホテルに宿泊。


次の日、九州の家に帰って行かれました。




気は使ったけど、義理両親いてくださらなければ

引越し終えられなかった。



これまた本当に感謝。






まだまだ体調不完全だけど、

その日からいよいよ3人で東京暮らしがスタート。





私みたいなこんなど田舎っぺが

東京来てしまったよ…


と思わざるを得ないような

マンションから見える大都会の夜景を

無駄に何度も眺めた。







その日から、もうほぼ記憶なし。




来る日も来る日も、

うーちゃんをみながら

ダンボールを開けてはしまい、

うーちゃんにご飯を食べさせ、

公園へ行き、区役所に行き、

うーちゃんを寝させて、ご飯を食べさせて、

またダンボールを開け、しまい、

ゴミを捨て、うーちゃんにご飯を食べさせ

ダンボールを開けてはしまい

公園へ行き、時々支援センターにも行き、

私は時々死ぬように寝て

ダンボールを開けて、途方に暮れ、ゴミを捨て、

うーちゃんにご飯を食べさせ、お昼寝をさせて

ダンボールを開けてはしまい

区役所に行き、

時々ワカさんに会い
(夜中帰り早朝出勤でまじで平日出会わない)

ダンボールを開けてはしまい、ゴミを捨てて

うーちゃんと遊んで、ご飯を食べさせて

私は時々ご飯を食べて、区役所に行き、

ダンボールを開けてはしまい…














エンドレス!!





終わりはあるの?

と思った。





毎日時間が足りなくて睡眠時間を削って

まずは早く落ち着いた生活が出来る様に

家の中を整えることに必死だった。



夜寝てないから昼間眠くて

うーちゃんの遊び相手しながら

何度も船漕いだ。

ガックンガックンする私をみても

うーちゃんは1人遊び続けてくれていた。





そして引越して一ヶ月後、あーちゃんと私、

また風邪引いた。




うーちゃん、布団を着ないし、

スリーパーは寝てる間に脱いでるし、

冷えたのか鼻水ずるりんし出し、

それが移り、私も鼻風邪。






私は引越し前からの寝不足がたたり、

日頃の小さなミスも増え、

頭がぼーっとすることが多くなり、

イライラや気分の浮き沈みも出始め、

おまけに新しい土地での不安や

周りに頼れる人がいないことに対して

自分がしっかりしないとという謎のプレッシャー。


プラス風邪





正直、

ほんっきでつらかった…


えーん



毎日ふらふらしながら育児をし、

ワカさんのお弁当と夕飯は作ったけど

なんというか、、、

詳細を覚えてない。





そんな最中、支援センターの方からの声かけ、

支援センターで新しくできたママ友の存在。

実は超近くに住んでたことがわかった幼馴染の存在。



前住んでた埼玉でできたママ友の存在。


実母の毎日の電話。



ワカさんの配慮。



うーちゃんの無垢な笑顔。





周りの人達に支えられて

引越し1ヶ月弱で

何とか自分の思う、新しい生活の基盤を作ることができた。






もともと心配性な私は

まずは身の回りを固めることをせずには

安心した日々が送れない。





今回はうーちゃんも居たから余計に

うーちゃんの新しい居場所もちゃんと作ってあげないと

と、必死だった気がする。




とにかく即

支援センターにお世話になったのだけど

それが本当によかった。






なんせなんせ

ワカさんが本当にずっと居ないもんだから

家、うーちゃん、自分のことはもちろんのこと

ワカさんの分の色んな住所変更の類いも、

全て私1人だし、



ウロウロしまくって

手当たり次第触るうーちゃん連れての手続きは

本当至難の業だった。






ワカさんは


あれやっといて〜

これやった〜?


とか簡単に聞くけど

一つやりに行くだけでどんだけ大変か

わかっとるんか?!

と思うこともあったり。。。


だけど、

それ以前に、引越してきてから

私のストレスはかなり軽減されたニヒヒ





その中身については

次の記事で。




つづく→