ルールという名の負荷 | 40代うつ病のアレコレ

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以前、属していた就労継続支援A型事業所と

 

今の事業所は違う。

 

以前の事業所より締付がある。

 

 

 

ルール、と言われればそれまでだが

 

私は精神を病んでいる。

 

 

これは、健常者にはわからないことだ。

 

 

そして、ルールで片付けられると

 

私は高確率で負荷がかかるのだ。

 

 

社会で生きるには、ルールは必要だ。

 

それはわかっている。

 

頭ではわかっている。

 

 

しかし、それは一般的な話であって

 

障がい者には適応されるべきではないと思う。

 

 

 

もちろん、すべてのルールを無視するという意味ではない。

 

 

事業所としてのあり方だ。

 

 

精神的な部分もケアする。

 

それが、福祉ではないのだろうか。

 

当然、それもHPにも書いてある。

 

 

 

しかし、細かいルールを後付けで言われる方は

 

本当にたまったもんじゃない。

 

 

最近、考える。

 

他の事業所へ移った方がいいのか?

 

ストレスが大きすぎる。

 

 

理想の環境はないとわかっているが

 

現実逃避したくなる気持ちもある。

 

 

 

障がい者を相手に商売しているのだ。

 

もう少し、障がい者の気持ちをくんでもらいたいものだ。