お惣菜コーナーが危険な訳 | 40代うつ病のアレコレ

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仕事が終わり、買い物へ行く人も多いだろう。

 

その日の分かまとめ買いかは別として。

 

 

 

疲れて帰って自炊する気にならないこともある。

 

そんな時はお惣菜が便利だ。

 

作る手間を考えるとコスパも悪くない。

 

 

ただ、平日の場合は注意が必要だ。

 

 

 

 

なぜか?

 

 

 

 

夕方になると子どものお迎え帰りにスーパーで買い物をする主婦は沢山いる。これが危険なのだ。

 

 

ある日、用事の帰りにスーパーへ寄った。

 

そして子どもの行動に目を疑う。

 

その親の行動には更に目を疑った。

 

 

 

 

 

セルフでパックに入れるお惣菜のフタを開け、つついたり握ったりしていたのだ。

 

それを見つけた親はこう言った。

 

「手が汚れるからやめなさい!」

 

 

違うだろ!

 

その商品を買うのなら納得も出来るが、その商品はほったらかしだ。

 

何食わぬ顔をして立ち去っていく。

 

 

しかも子どもは複数で、当然親も複数だ。

 

それなのに、いつもの事なのか誰もその商品を買うことすらしない。いや、怒る方向も間違っている。

 

 

 

 

 

 

 

そこへ運良く?

 

店員さんがきた。

 

目撃されたのだ。

 

 

 

 

これはもう買うしかない。

 

しかし、見つかった商品のみ買うようだ。

 

 

私も全てを見ていた訳じゃないので、どれだけの商品を素手で触ったのかは分からない。

 

だが、お惣菜を買おうと思わなくなった。

 

 

 

 

別の日

 

パック詰めされているお惣菜のスキマに指を突っ込んでいる子どもがいた。

 

 

パック詰めされていてもするのか!?

 

 

子どもは何を触っているのか分からない。

 

店側も対策のしようがないのかも知れない。

 

ただ、親はもっとちゃんとして欲しい。

 

 

 

もう、子どもがウロチョロしているお店でお惣菜は買えないな。