2年目が終わったので記録する
開幕時のベストオーダーは写真のオーダー
シーズンが終わる頃には少し変わったがほぼこのまま戦った
シーズン中にT-岡田選手と西浦選手が能力覚醒した
T-岡田選手は一気に☆400こえるという最高の覚醒だった
シーズン途中で守備タイプの若手外国人を獲得してみた
打撃能力もけっこう高いため来年からは一軍にしようと思う
チームのシーズン成績は2年連続4位で65勝74敗4引分で3位とのゲーム差11.5とはなされるも去年ゲーム差がなかった5位とは5.5のゲーム差をつけることができた
今年は日ハムが2位と0.5ゲーム差で優勝
タイトルとゴールデングラブは誰も取れずベストナインに一塁手でT-岡田選手、三塁手で西野選手、DHで去年のオフに獲得したロバーツ選手が選ばれた
チーム内タイトルは
最優秀防御率 山岡 3.47
最多勝 山岡 14
最多奪三振 山岡 166
と山岡が頑張ってくれた
野手は
最高打率 西野 .311
最多安打 ロバーツ 151
最多本塁打 T-岡田 35
などなど
太田椋選手は今年は126試合出場で打率.250、12本塁打、57打点、7盗塁と去年よりも頑張ってくれた
そして契約更改へ
自由契約で獲得していた中島選手を打撃コーチ、金子選手を国内スカウトに任命
そして能力が低く年齢高い選手を自由契約にしチーム人数を59まで減らした
そしてドラフト会議へ
今年はどうやら不作の年みたいだった
指名を悩んだので注目度の高かった社会人で23歳の一塁手を指名
この選手最高で☆410と高めでミート型みたいだ
3球団が競合し2番手でくじ引きを引き今年は左を選んだら去年に引き続き交渉権獲得
2位には△評価だが欲しかった左の先発の社会人23歳を獲得
3位は最高☆290の右の中継ぎ大学生を獲得
今年の指名はここで終了
そしてドラフト後にヤクルトからトレード依頼がくるも拒否
その後ドラフト獲得選手の能力確認へ
1位の選手は☆281でミートが両方Cで特能も悪い能力が無しと育てがいのある選手だった
2位は二軍成長効果小がついている☆218であまりな能力だった
3位の選手は対ピンチFなどついていて育てるのに時間がかかりそうな選手だった
アルバースが衰退期になったのでかわりの新外国人で左の先発を獲得
☆は285と現段階ではアルバースより低いが年齢が24歳なのと悪い特能が四球のみということですぐにアルバースをこえるだろう
その後☆388の33歳の新外国人中継ぎで抑えの選手を獲得
すぐに衰退期になるみたいだが1年だけ頑張ってもらいたい
自由契約では楽天の藤田選手と安樂選手を獲得した
藤田選手はコーチ候補で安樂選手は育てがいがありそうだったため
その後巨人からきたトレード依頼を拒否し春季キャンプへ
3年目は次回
