1年目が終了したのでどんなかんじだったか記録する
ベストオーダーは写真のまま1年戦ってみた
成績は60勝78敗5引分のゲーム差31.0でまさかの最下位じゃなくて4位
ずっと最下位だったが最後の最後で勝ちまくった
5位はロッテで最下位は日ハムというBクラスだった
ちなみに優勝はソフトバンクで、2位と11.0のゲーム差
タイトルなどは西浦選手がゴールデングラブを取ったのみ
チーム内でのタイトルは
最多勝 山本 9勝
最優秀防御率 田嶋 3.68
最多セーブ 増井 34s
首位打者 吉田正 .292
最多安打 大城 156
最多本塁打 マレーロ 23
最多盗塁 福田 35
最高出塁率 吉田正 .387
最多打点 吉田正 83
などなど
ちなみに太田椋選手は何故か53試合にしか出ておらず打率.165、20安打、2本塁打、12打点、出塁率.221という成績
来年はもっと試合にでてもらいたい
そしてT-岡田選手がFA宣言
契約更改では
岸田、山崎、比嘉、成瀬選手が引退
成瀬選手には投手コーチ、山崎選手には守備走塁コーチ1に就任してもらった
そして岸田選手には監督になってもった
ディクソン選手が1試合も投げておらず能力も年齢のわりに低いので海外スカウトになってもらった
あとは能力の低い選手で年齢の高い選手は自由契約にし60人までチームを減らしドラフトへ
ドラフト1位は大学No.1スラッガー/全日本選手権大会準優勝の最低でもパワーBある二塁手を指名
しかし3球団競合
くじ引きは2番手で右を選びなんと交渉権獲得という出だし好調
ドラフト2位には1位に指名しようとも考えてた高校No.1投手を指名
なんと最高で☆400という逸材
ドラフト3位は△評価の高校生投手を指名
本職が抑えと未来の守護神に育てたいところ
ドラフト4位は東海の大砲と呼ばれる大学生捕手を指名
代打の切り札に育てようとおもう
ドラフト5位は○評価の大学生投手を指名
最高で☆330らしい
指名はここで終了
ドラフトが終わると巨人からトレードの依頼がくるも気に入らず拒否
その後ヤクルトからもくるがこれも拒否
そしてドラフト獲得選手の能力確認
1位は☆262でパワーBの77といいかんじの初期値で特能も悪いものはバントEのみ
2位は1位よりも☆が上の289もあり能力も申し分なしで特能も対ランナーが悪いだけと最高の逸材
3位は☆184と低めだったため少し残念
4位も☆185と低めだったがチャンスCだったのでチャンスAにし代打もつけてから基礎能力を上げていき代打の切り札にしたいところ
5位は☆219で悪い特能がクイックのFのみだったので育てていくといい投手になりそうだ
ドラフト2位には来年さっそく先発5番手として一軍に抜擢しようと思う
そしてFA交渉
T-岡田選手だが残塁交渉することに決定
ぜひオリックスで選手人生を終えてもらいたいと2年1億2000万だったところを5年7億で交渉
そして見事引き止め成功
そしてFA後に新外国人を補強
☆311の24歳左ミートAパワーB走力Cでチャンスメーカー持ちということで来年1番で起用しようとおもう
そして自由契約へ
巨人の中島選手、日ハムの金子選手の2名を獲得
戦力というよりコーチ能力が高い場合コーチになってもらうコーチ要員での獲得だ
そして春季キャンプへ
2年目は次回
