今日は会社の電話で「外国人な日本人」と

会話しました。


会話とはいえないかもしれません。


話が成り立っていませんから。




本当に「話し」ができない。

こちらは「正しい日本語」をしゃべっている。



でもそれは伝わらない。

むしろ相手はブロークンな日本語?を望んでいる

ように思える。



でも私はそんな日本語しゃべれない。



大変です。



もうくじける準備は万端です。


いつでも、ほんのちょっとの刺激で。


いとも簡単に落ちると思います、下に。




カイシャなのに。

シャカイジンなのに。


カイワにならない。



マナーとか常識とか気遣いとか


そういうのが一切通用しない。




こんな思いをするとは夢にも思わず転職

しました。



ほら、挫けるのはすぐそこです。

ご報告。



心が折れると


どこかで鈍感になるらしい。


案外平気に働いている。


何を言われても怖くない。


そんな気もする。



それに…



私が苦手なタイプの人達のことを


外国人と思えばいいということに気づいた。



外人だと思えば、コミュニケーションがとれなく

ても無視されても


仕方ないか、と思えるから不思議。



彼らがしゃべっている下品で変な言葉も


外国語と思えばいいんだ、と(笑)。



へんなことを言われたら


英語で返答しよう(笑)。




こんな感じであと2日乗り切ろう。



途中経過の仮説; 心が折れると

           恐いものが隠れる

仕事があるだけありがたいんだろうな、

きっと。



今はまだ働くことがつらいけど


いつか今のこの幸せに気づくのだろう。


正社員として仕事があるというこの幸福に。