今日は、ジュエル・ロブション@恵比寿にディナーに行ってきました。
昨日に産休前の出勤を終え、
主人が、「とりあえず6年間のお仕事お疲れ様」会として
予約してくれたのです。
お食事は、この1Fの「ラ・ターブル ドゥ ジュエル・ロブション」にて。
まずは、アミューズ ブーシュ。上にのっているのはトリュフです♪
続いて、冷製オードブル、
「バチマグロのマリネ 茄子のフォンダンと甘酸っぱい旬の茸を合わせ、香草ソースを一緒に」
温製オードブル、
「フォワグラのロティ あんぽ柿と柿のスライスのコンヴィネーション 甘酸っぱいシェリーヴィネガーと共に」
2人とも普段なかなか食べられないだけに、
フォアグラには大満足!!
メイン(魚料理)、
「的鯛ポワレ わさびの香りを付けたホウレン草のソテーをトマトのエッセンスで」
そして、メイン(肉料理)、
私がオーダーしたのは、
「イベリコ豚の頬肉 柔らかく煮込んでブロッコリーをクスクスに見立て」
「え?これ豚肉なの??」という濃厚な味わいと柔らかさ♪
主人は、もう一方の、
「北海道産 蝦夷シカ、根セロリのアンブーレとソースポワブラード」
メインの後に、アヴァン デセール。
そして、デザート♪…と思ったら、
こんなの出てきました。
主人とお店からのプレゼント。
「お仕事、お疲れ様でした!」だって。
書いてある文字は、フランス語の、
「Congraturation!」らしい。
そして、いよいよ待ちに待ったデザート…
私のセレクトは、
「フレーズ 赤い果実のヴァシュラン仕立て ピスタチオのクリームと」
チョコレート大好きな主人のセレクトは、やはりチョコ系。
「軽いタルトショコラ カフェのブリュレと洋梨のクーリーを合せて」
で、最後にお茶菓子で〆ってことで。
ごちそうさまでした♪
素敵な恵比寿の夜… また来たいな~…と余韻にひたりながら、
お店を後にしたのでした。










