元プロ女王様で心底マニアでもある紫陽花ことKちゃんのblogを読んでました。

相変わらず濃いよKちゃん。


しかし慈愛に溢れた人だな。


自分がお客様に舐められていた理由がわかった気がする。


やはり子供すぎるところである。


見せたくない、と頑なに言えば人は見たがる。


そんな私がキレキレになったところで正に潜在的幼児性暴力癖(戸川純さんの曲の歌詞より)でしかなかったのだなあ。

夜もやっぱりやりたくて、とある店舗とKちゃんのいた店舗を候補として考えている。


しかしゴリゴリやり過ぎお姉様の印象が強かった紫陽花嬢に、

「与えられることばかり望む奴になんぞ却って与えたくないわ」
と、クソ生意気だった若き日のわたくし。

軟禁された店舗ではそうは言ってはいられなかったけれど、ネットストーカーと勘違いくんに悩まされた。


これは拒否の感情の逆反応だな。


一時変質者に遭っていたのもそう。


紫陽花嬢のようにこちらから与える精神があれば、
無礼な人間は却って恐縮して去っていくのだ。


子供脱出・慈悲深い大人の女性化修業の道はまだまだ長いけど、

私は私で、Kちゃんや他の女性とは違うということは理解してネガティブにならないようにしよう。

積年の悩みを解決させる糸口をくれた紫陽花との再会が、今から楽しみだ。

彼女にも感謝。