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紅葉綺麗だったなぁ

会社のゴルフ部月例でラウンド。
ゴルフ部なんでラウンド後はアプローチやパッティング練習をして、
夜は練習場。このパターン大好き。朝から晩までゴルフ漬け。


後半、3バーディーとって40、いかんなぁ、分析はのちほど。
課題にしている「入れるアプローチ」。
3つ寄って、1つ入った。アプローチでもグリーンのラインだしは大切、と切に思う。

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各ショットデータ

ミスだと思うショットは黄色いマーク

1st Shot 7回(Dw 5 / 5u 1/ 4I 1)
2st Shot 4回(Iron 2/ Wedge 2)
3st Shot 2回(Wedg 2)
1St Pat 3回(4yard以内 3)
2St pat 1回

DWのミス傾向は、「ミスするのは右に出るとき」。
今、気になっているのは腰のライン。
ナチュラルアドレスだと少し開いている。
それを気にしてクローズ気味にやると当たらない。
でも、しっかりまっすぐアドレスしないとこのミスが治らないだろう。
DWはしっかり振る・気楽に振ることを続けたい。
競技に出たときに、狭く長いホールがあるはずだ。
それを視野に、落ち場所にハザードがない限りDWを使うこと。
その時のスコアを気にしてDWをもてないようならやめた方がいい。
これからも、ミスを恐れず、しっかり振っていくこと。
あとは、クラブ診断が必要かもね。


Wedgeのミス傾向は、「80Yぐらいの判断ミス」
一番手上げる判断が出来ていないからだと思っている。
無理をしないで打つことが次のショットの集中につながることを
これからちゃんと意識してやるべきことだと思う。


ショートゲームのミス傾向は、「バーディをとるかどうかの判断」。
ラインを出してバーディを取れるアプローチを引き続き行うと共に
状況によっては無理をしないでParであがることが必要なときもある。
例えば、前のホールがボギー以上のときだ。
戻したいから入れたい。入れたいという気持ちが強ければ絶対オーバする。
そんな時はParをとることで次のホールから楽になる。
であれば、その場その場の状況を見極めて選択していくことが必要だ。