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はなちゃん、つんけしてるね

何をするにも初対面の方に自分を知ってもらうためには、「過去に何をしてきたか」ってことが必要だよね。それによって初対面の方の印章もかわるし、仕事があるときに出来る出来ないの判断材料にもなる。

競技ゴルファーとしては、日本アマや関東アマに出てるだけで高評価。トップアマとも呼ばれるようになるのね。でもそれらの大会は一年に一回しかない。その一回の大会のために一年間の調整をしてくる。そういう気持ちで毎日を過ごすべきか、それとも、もっと経験を増やすためにプロのためのミニツアーなどにも出るべきか悩んでる。

今の自分は、普通のサラリーマンアマチュアゴルファー、秀でるものなんか何もない。
70代後半を前半でプレーしたい。なぜか?
 「日本アマでも通用するゴルファーになりたいから」
であれば、やはり後者のミニツアーとかに出るべきじゃないだろうか。
プロの集中力やマネジメントをラウンド中に肌で感じられる。自分に必要なものが見えてくるのではないだろうか。

では、出場するためにはどうすべきか。
 まずはアマチュアでも参加できるのか?
  ⇒これは出来る。参加フィーがプロの賞金になるのだから、
   当然アマチュア参戦はウェルカムなはず。
では、物理的な参加として会社を休んでいけるのか?
  ⇒もうね、これはそのときの状況によるよね。
出来る限り都合つけて見たいな。
つぎに金額的な参加範囲は?
⇒少しはまともといえるようなお給料をいただいているのでそこからの捻出。
これも上限があるしちゃんと予算を決めて動けばなんとかなるかな。

これで実績(本来の力)を証明できるための仕込み策となればいいのだけれど。なんかね、甘いような気がするんだよね。もう少しいろんな人に話を聞いたり、考えたりしてみる。