以前、ゴミ屋敷を片付けていて見つけた
なんだこれ?↓の正体がわかりました。
天福函という献金(430万円)
全人類が持つべきと言いながら天福函購入は日本人信者だけ?
(さすが
もう驚きませんね。)
自己破産した年金生活者が出せる
金額ではないかと思うのですが、
母のメモには
2012年〇月〇日天福函勝利、430数
と記載されています。
なぜ430万と記載せず430数なんだろう?
(教会用語なんですね。。。)
支払ったら勝利というようですね。
そして下記のような一覧表がありました。
430万を分割で支払していたようで
誰がいくら未納か?一目でわかります。
こういうのをノルマというのでは?
プレッシャーですね![]()
2010年~2012年はこの他にもいくつか
献金のノルマらしきもののメモがありました。
さて、この転覆箱天福函
箱の中身は八大教材・教本
(本が8冊?入っている)
おや?↑430万円の天聖経が2冊入ってます。
色違いで?中身は同じなのでしょうか?
(これはメルカリかどこかの画像のようです。)
そーいえば、
裁判の記録に430万円の天聖経を2冊、3冊
持たされたという被害がありました。↓
↑これは酷すぎます![]()
教本は難解すぎて読めませんが、
家に↓この本があったので読んでみました。
ザーッと目をとおしましたが、
ほぼ理解不能です
なんとなくわかった部分だけ抜粋↓
「天福函」(八大教材・教本)は
堕落性を脱いで神様の本体の属性に似る
完成への道へと導く教材・教本なのです。
「天福函」を相続した祝福家庭の家は、
天一国の基地となり、
そこに神様が臨在されることを象徴します。
他、割愛
本の内容だけでなく
日付もわけわからず↓
天基元年天歴6月10日(陽暦7月21日)
で?いつ?何年なんだ?
参考サイト↓(ありがたい情報です。)
とにかく、いちいちめんどくさい。
最後にきらびやかな外箱ですが
文亨進氏がデザインした?ようです。↓

↑こういうブログを発見しましたが見れませんでした。
文ファミリーが多くて難解でしたが
このサイトはインパクトがあり記憶に残ります。
てゆうか忘れられなくなる(必読)↓ ↓
まだ、↑これ読まれた事のない方は
時間がかかっても最後まで熟読してください![]()
ラストに献金の行方などまとめがあります。
感想はいえませんので
(タブーの領域?)






