mikiの仕事は落ち着きました。新年会も終わったし。。
だから、昨日は仕事を早くきりあげ、
久しぶりに子供の保育園までお迎えに行ってきました

こっこは、まさかママが保育園に来るなんて思ってもいません
。だから、ママが保育園に入っていっても、ママに気付いてくれません
。miki「こっこ~」
の呼び掛けでようやく
こっこ「ママ~

。ママ、ママ、ミャミャァ~

」クネクネ、ベタベタ。。大変なラブコール
の嵐でした
。そして…テンション上がりっぱなし
のこっこは、「ママ~今日は歩くぅ~
。」と、いつも夫が迎えに行くと「だっこ~
」の癖に、本当に家までママとパパの間で、
手を繋いで、、
仲良く歩いて帰りました
。途中スキップしながら

ルンルン。。。自分の存在をここまで喜び、欲してくれる存在である子供って、、
すごいと改めて感じました。
昨日は、こっこの笑顔で、たくさん救われた一日でした。
そして、逆説的に言えば…
子供にとって母親の存在の大きさを実感し…
母親の愛情の欠乏がどれだけその後の子供の人生、そのものに影響するかと考えると…
身が引き締まる思いです。
仕事が早く終わる日は、
なるべく保育園に行ってあげようっっと

そうすれば、こっこの笑顔
で、家中が、パッと明るく
なるから。夫にとっても、、それが一番の安らぎになると思うから……。