本日で、連休も終わり。

何もしなかった・・・。


ネコと一緒に、ゴロ寝してた。

パチンコ・スロットも行かず、食っちゃ寝状態。


このままでは、メタボまっしぐら。(もう既に・・・) Y(>_<、)Y


ネコへのプレゼントは、骨付き鳥。

見せたら、目つきが変わってた。 ( ´艸`)


旨そうに、「ボリボリ」筋・骨まで。


人間はと言うと、同じメニュー。

ただ違いは、風呂上りに「ハーゲンダッツ」のデザートがあるくらい。

でも、ネコに催促されそうですけどね。


テレビでも見て、寝るべし。

ゴロ寝したから、寝れるかどうかは分からないが・・・。

《真空》の世界から、【宇宙の素】が生成されるのか?


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《真空》より、「電子」「陽電子」が発生することは、既に確認されている。


『真空のエネルギー』の粒子同士が、ぶつかり合うことで、「電子」「陽電子」が

生成されると思われる。

「電子」「陽電子」が、どの様に生成されるのか?

それ自体を構成する『素粒子』については、別途、記載したいと思う。

また、《真空》の世界:宇宙創生前の環境が、既に存在していた?

根拠については、『次元空間論』が必要だと思われる。


続き・・・。


《真空》で生成された「電子」「陽電子」は、『真空のエネルギー』により、

一点に集約されはじめる。※前回の内容より。


集約された「電子」「陽電子」は、密度を増大させながら、

やがて内部で『物質』・『反物質』生成の機会が巡ってくる。

そして、【宇宙の素】が誕生する。


早急すぎるかもしれないが・・・。

詳細については、「物質世界」で紹介したいと思う。


「質量の無い物」とは、何か・・・。

また、「質量の無い物」が存在する環境=宇宙創生前の世界とは。


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宇宙創生前の世界とは、「外枠」:壁の存在しない

《真空》

の世界ではないか。

要するに、物質の存在しない、【皆無】ではない【無】の世界。


何故、【皆無】ではないのか?

《真空》の世界には、『真空のエネルギー』が存在するから。



『真空のエネルギー』の存在は、実証されている。


真空状態の容器内に、2つの物質を近づけて入れておくと、お互いに

引き合う力が働く。

実は、2つの物質自体が、引き合うのではなく、

物質の外側の『真空のエネルギー』が、2つの物質を押している。

からだと考えられる。

※2つの物質間の距離よりも、物質と容器との距離が大きい場合。


また、『真空のエネルギー』には、質量はない筈である。

質量があるのであれば、《真空》であること自体が、有り得ないからだ。


では、《真空》の世界から、【宇宙の素】が生成されるのか?


続く。。。