誰でも、どんな事でも初めて世間に知られる時って大体の場合は拒絶されたり恐れられたり叩かれたりすることが多い
地球は丸いんだと発表した人は何人もいたけれど
宗教裁判にかけられたり投獄されたり処刑された
岡本太郎さんも芸術家として認知されるまでは奇人変人扱いだった
光一さんが初めて帝劇に最年少座長として立った時もジャニーズごときが、と酷評する評論家もいた
timeleszに入る事だけが人生のゴールなんかじゃないから、途中で落ちた人達は、他の輝ける場所を自分で掴みに行くには良い経験のオーディションだったと思う
新生timeleszは、どんな風に人の目に映るのかは人それぞれなのは当然で、まだ何も始まっていない
これからが勝負だと覚悟も新たに頑張ってほしい
先輩達は自分達も紆余曲折してきてるから
応援してると思う
頑張れー🔥🔥🔥


