林先生の初耳学、小栗旬さんの回
そこで語られた思いは
光ちゃんと共通する点が多々ありました
【抜粋】
☆お客様に夢を見てほしい
☆でも現場の環境は悪く、
経費を削減され、
辞めてしまう優秀なスタッフさんが多い
☆主役を支えるアンサンブルは、
体にガタがきても手術すると
半年は休まざるを得なく、
生活の為に無理をしがち。
でも
ケガが最悪になったらクビになる。
そして誰も補償してくれない。
補償がないと命を掛けた仕事に
繋がらない
☆海外のように夢を見ながら
活動し、働いている人が多いのは、
俳優やスタッフへの補償が
しっかりしているから
☆だから最低でも自分の現場だけは
仕事が出来る環境を
変えてゆきたいと考えている。
☆エンタメに関わる人の
最低賃金の底上げをしてゆきたい
コロナの影響で、
(本や配信、円盤化など)
身近にエンタメに触れる機会は
増えたと思っているからこそ
灯は
常にともし続けなければ
いけない