まず、この萩本欽一さんの記事を読んでみてください
先日来、TVで元シブガキ隊の本木雅弘さんや
チャップリンさんなどのドキュメンタリーばかりを観る事が続きました。
そこで思った事があります。
尊敬+認知度の高い一流と言われる人達には
ポリシーや思考の傾向、言動などに
共通したのもがあるという事。
それぞれ表現の仕方は違っていても、
同じ処に辿り着いています。
チャップリンが一人で
脚本・演出・主演をする映画製作時のこだわり、
創り方、
本木さんの役に対する考え方、
表現の仕方、
そして光ちゃん!
上記に様にジャニーさんというフィルターを
通してみた欽ちゃんの堂本光一像。
ジャニーさんからバトンタッチした後は
まさしく脚本家でもありました。
ジャニーさんは、歌手にあざとい笑いを
させたくはないという考えの持ち主だった。
であるならば、歌手がダイレクトに
お笑いに走るのは、ジャニーさんの
意向を何も理解できていないという事ですかね。。
そして光ちゃんは「笑いのセンスがあるアーティスト」
