▲さんには関係ない事
(理解不能だと思う)なので
限定にしました。
スマホ画面を意識して
短文で区切ってます。読みにくくて
ごめんなさい。
トップに躍り出る事は、ままある事です。
しかし、それを維持し続けるのが
名実共に一流人と言えます。
維持することは、常に努力も求められます。
その結果、流行ではなく、その人の作品や軌跡は
「スタンダード」となり歴史に刻まれていくのです。
例えばレイチャールズのように。
そして、一流人に共通する事は
リハーサルをとても大切と捉えている事です。
本番さながらに、手を抜かず。
故レイチャールズは
大御所爺ちゃんになっても尚、
納得いくまで自ら「もう一回」「もう一回」
とリハを重ねた人で、彼の曲は
後世にスタンダードとして残りました。
ジャンルにもよります。
ジャズのように即興、アドリブで
「素敵」が生み出されたりしますから。
でも、普通はリハーサルは
とても大事だと思うのです。
ふらっと来て、サラっとリハやって
体力温存して、喉も使わなくして、
本番でフィーリングでパフォするのが
カッコいいと思っている人とは大違い。
光ちゃんは
「(本番より)むしろリハーサルが好き」
「リハの中で、どんどん良くなっていくと
初日(本番)が待ち遠しくなる」と
「そうでないと恐い」と
語っています。
レディガガは何時間でも
少しの休憩を挟むだけで、
すぐに「リハを続けよう」と周りに
声かけします。
マイケルジャクソンは
「リハは大事だからね。
もっとリハをやろう!
各人の輝けるソロパートは
目一杯 何回もリハすれば
ステージで輝けるからね」
また、一流の人達に共通する事は
自分をいかに見せるかでだけではなく
ステージ全体を観る力があります。
だから、担当ではなくても
結果的に照明や配置、客席からの
見栄えなどなど、演出家に
おのずとなっていきます。
演出を手掛けられるジャニーズの
メンバーも結構いますよね。
だからこそ、どのステージをするにも
的確な意見が言えるまでに
成長し続けるのです。
Gコンでの検討会議の場で
光ちゃんが発した意見は理に叶っていて
同席した方々の同意も多く得られ、
大人として相互の折り合いの中で
今年のGコン中止に至ったはず。
机上の空論を語り、
その場で提案したとしてもトンチンカンな意見、
結論が出て、外にも発表したあとになって
あちこち外部でグズグズ言うとは、
まるで子供・・・いやいや子供の方が
言って聞かせれば解る。
普段着の個人のファッションの好みは
誰も気に掛ける事はないと思います。
私は特にあのファッションには無関心ですから。
私は結構、しつこい性格ですみませんが
まだ不愉快&許しがたき事は
一晩や二晩じゃすまない程あるので・・・
横スタのパーティーにおいて、
光ちゃんはファンに敬意を表するかの如く
あの激暑の中でもタキシード。
その気持ちが嬉しかったです。
しかし▲の一日目の服装はなんなんですか?!
あの場所ははリゾート地ですか?
寝起きですか?
それとも、部屋着ですか?と言う・・・
自分のセンスの良さを見てもらいたいと
思っていたとしても、
大人として当たり前にTPOも解らなくなって
しまってお気の毒。
ファンはもとよりあの形態で開催できるまでに
準備し協力してくれたスタッフさん、
関係者の方々にとても失礼だと思う事は
ごく普通の考えだと思います。
その普通の事も把握できない大人に
なり果てたのですか?
二日目の服装が、少し改まっていたので
光ちゃんが「それ良いよ!。すごく良いよ!」と
連呼してました。悲しい話ですよね。
また、寄席くらいの規模での開催や
フェスなど野外会場に慣れているお方には
一人で、或いは今の様なGスタイルで
ドームの様な大きな会場を埋めるための
条件も、あまり理解できないのでしょうか。
そして、由緒ある劇場に1000回記念で
お祝いに駆け付け
壇上に上がっても、どこか似つかわしく、
おどおどしてるように見えてしまいます。
プレゼントを持った子供のお使い?のように目に映り。
皆さん周知のように、そのファンも
フェス慣れ?寄席慣れ?のせいか、
劇場でのマナーもへったくれもなく、
恥ずかしい限り。
ああ、いけないいけない..........
だんだん毒吐き始めてしまった。
今日は、ここまでにしといたるwww
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光ちゃんは、ダンスの練習、ギターの練習、
他にも数えきれない程の事を
始めは教えを忠実にやり続け、
その結果として自分の物に消化していきます。
微笑ましいのは、拓郎さんからギターを
習ってる時「曲の最後はギターのネックを下げると
カッコいいんだよ(笑)」と拓郎さんが言ったのを
今でも曲の最後にクイっと下げてるのを見ると
忠実に?ちゃんとしてるところが可愛くて
なんか、愛おしい。
ネックは握るのではなく、ネックの裏を親指で
押さえ返す正しい持ち方をレクチャーされ、
その基本を身に付けてからの自分流。
光ちゃんのクオリティの高さの源は、どの分野でも
まず一流の人の模倣、観察から始まってるのだな
と思う時があります。
その例は、後日、機会があれば書きます。
光ちゃんからLINE来たらどうしよう・・・(・0・。) ホホ-ッ
こんなに努力をする人、
こんなに嘘のない人、
こんなに気遣いの出来る人、
こんなに魅力的な人、
こんなに大人の魅力も増してる人、
こんなにグイグイ人を惹きつけるオーラのある人。
光ちゃんへの愛が止まらない。
私は、どんだけ内面を磨けば
光ちゃんファンにふさわしくなれるのか。
来年のSHOCKに向けて、更に自分磨きを
せねば!と気合だけは十分なわたし。
でも光ちゃんと劇的に違う部分は、
私は自分に甘く、飽き性。ヾ(・ω・o) ォィォィ