光ちゃんを見て1年を締めくくろう、光ちゃんを見て新しい年を迎えよう、
光ちゃんを見るためには隣に立ってる人がいても、そこは目を瞑ろう。
そんな感じで毎年ガンバッテ?行ってたのに。残念! あは!
遅ばせながらGコン卒業するきっかけになりました
2016年の年末のGコンは最悪だと思っていました。
ムービングステージがアリーナの一番後ろにあったのですが
最後まで、そこに来ることは無く、アンコールで硝子の少年を歌う時、
やっと乗ったのも束の間、あっという間に前方へと移動していきました。
ところが2017年末のGコンは皆さんご存知のように、
更にヒドく、G曲は一回も踊る事なく、耳の事情では仕方ないかと妥協したのですが、
光ちゃんだけは、何度もゆっくり観たいと思ってDVDを予約してて
それが24日?頃に届いてたのですが
頭がナイツテイル一色になってて、開封する気も、
観る気もなかったのです。
27日、WSやニュース関係のTVチェックが終わり、
夜中に、やっと観てみようという気が起きました。
その中のMCの場面で光ちゃんが言った一言。
「立ち疲れすんねん」
それに対して内容を聞き取る力が無かったのか、アチラが「お爺ちゃんやん」と。
すかさず光ちゃんが
「違うねん。じっと立ってる方が疲れるねん。踊ったり動いたりしてる方が楽やねん」
そうですよね。納得。光ちゃん お察しします.
こんなステージは、あれっきりだったら、100人のオーケストラをバックに、
ペンラもウチワもなく、光ちゃんが求めた雰囲気作りも出来てて、
それはそれで、ある意味レアなコンサートとして受け入れようと思いはしますが。
今年も、あの形式でやった日にゃ、Gコンとは、もはや言えない。
昨年末「これで私のGコンは終わりにしよう」と思ったのです。