Midterm exams | ノッティンガム大学留学記 Experience at University of Nottingham

ノッティンガム大学留学記 Experience at University of Nottingham

旧トロント大学留学期(2012-2013)/現ノッティンガム大学院留学記(2015-現在)

こんにちは。授業の始まる前の教室でこの記事を書いています←おい
現在、U of Tは絶賛中間考査期間中です。
私も一昨日、仏語IIのReading comprehension testを受けてきました。あまり出来はよくなかった気もしますが、悪くもなかった感じです(返却されるまでわかりませんが)。
驚いたのはリーディングの量。Reading Comprehension testと言うのは主に「読み」のテストなのですが、仏語レベルIIにも関わらずその場で3ページの記事を読まされました(笑)
ちょっと求められてるレベルにビックリ。まあ、でも勉強になるためいい経験だったと思います。

そして次の月曜にはApplied Game TheoryのMidterm testがあります。
プラス、宗教学の1500語のエッセイ。今はHinduism(ヒンドゥー教)について学んでいます。

いやーしかしドサッと来ますね、一気に(笑)
中々手強い相手でやりがいがありますよとか言いつつ、何気にリラックスした週末を過ごしているのですが…

あ、トロント大学情報入れるの忘れてました。これからトロント大学に留学したい方はぜひ、知っておいていただきたいことです。
U of TはMidterm、Final examはいつも授業を受けている教室では行われません。
試験ごとに違う棟の違う部屋が割り当てられていて、BlackboardというU of Tの生徒用Informationウェブサイトでそれをチェックしなければいけません。
なので、試験に準備万端でいつもの教室に行くと…努力が無駄に終わってしまいます。
なにせ試験なので遅刻は厳禁。トロント大学は広いので教室をそこからチェックしたとしても移動に時間が割かれ手遅れなんてケースも結構あるのだとか。

それでは、授業が始まるのでこのへんで。

皆様、良い一日をお過ごしください。

えび