Mentorship program | ノッティンガム大学留学記 Experience at University of Nottingham

ノッティンガム大学留学記 Experience at University of Nottingham

旧トロント大学留学期(2012-2013)/現ノッティンガム大学院留学記(2015-現在)

こんばんは。
なんか早いようなそうでないような微妙な時の経ち方です。
火曜日と木曜日に授業がないので多分そのせいで時間の経ち方に微妙さを感じているのでしょう(笑)
しかし、色々Assignment(課題)がドサッと出され始めてきてあまりゆっくりと出来なくなってきているのも事実。
やっと大学、勉強って感じがしてきました。なんか心なしかうきうきしてる自分がいます。

そして昨日はMentorさんと会って来ました。トロント大学にはMentorship programというものがあります。これは新入生(特に留学生)のためのプログラムで、留学生に先輩一人がAcademic(学業)面でも大学生活面でもサポートをするというものです。おそらく所属してるUniversity, collegeによって違いますが、私が所属しているVictoria Universityにはこのシステムがあります。(トロント大学に留学を考えている人は有効活用したほうがいい、絶対に)
まあ、そこでMentorに会ったのですが、あちらが気を利かせてくれたのか同じく経済専攻の2年生でした。ポーランド出身Michael(マイケル)さんといいます。
ひと通り学業、大学生活について話し合った後、「何かしたいこととかある?」と聞かれたので「せっかくだから微積とか学びたい」と言ったら彼も微積の授業を受講中ということで一緒に聴講することになりました。いやー言ってみるものですね。私は高校2年から3年まで留学してそのまま進級しているため微積を学んでないんですねー(経済学には必須なのにw)
なのでせっかくいい大学にいるのだからこの機会に習得したいですね。

では、これからまた課題に打ち込みたいと思います。
皆様、良い一日をお過ごしください。

えび