11月17日のインレポ続きです。
ライブ配信で見たし、ハロウィンインで雰囲気楽しめたから、抽選当たらなかったら見ないつもりでいた、セレブレ。
でも、パートナー像脇という良ポジが取れたので、クリストからそのまま動かず、1回目を待ちました。
当日は書かなかったけど、始まる前に一悶着あったのですよ。
「まもなく始まります」のアナウンスも流れ、座ってたゲストも立ち上がって、お城に向かってスタンバイ。
と、ここからわちゃわちゃ!
まず、子どもAが、すっ…と息子の隣に陣取った!もちろん最前列!
待って!アンタどっから来た!?(心の声)
A「あ、ここで見てもいいですか?」
私「んー、いや、ちょっとまってね?」
元々子ども好きなので、子供一人くらいいいかな?と思ったけど、ここで1人入れちゃうと、...嫌な予感。
この前のクリストから場所取りしていた、お隣の家族連れのお父さんに詰めてもらって場所を譲ってもらったので、遠慮のパーソナルスペースを開けていた所に、子どもBがねじ込んできた!
私「ちょっと待ってー!みんな並んでたよー!大勢は無理だよー!」
優しく言って聞かせる口調のつもりだけど、言いたいことははっきり言わせてもらった!
ちなみに子どもBの弟らしき子も後ろからグイグイ来てる。
本当は私、柵にもたれて見ようと思ってたので、杖は柵の所に引っ掛けてあって持ってない。
揉みくちゃになったらよろけるよ?
そしたら子どもCがいつの間にか私の横に。
もーみんな、私の後ろの親達が、私の息子周りに子どもを押し付けて来てる!
私もチビだし、見やすいと思ったんだろうね。
と、子どもAが、柵の下のブロック?に上がってめっちゃ背が伸びてる。
私「ハイ、そこから降りてねー、後ろの人(私!)が見えないからねー」
子どもCは、入れる隙間を狙ってる。
何? 私、引率? 引率の先生なの?
家族連れと反対隣の女性ふたりは、慣れているのか、子どもがどんなに押してこようと、仁王のように動かない。
本当はこうでないと負けちゃうのよね
私は結局、息子の後ろ。まぁ元々縦に並ぶつもりだったけどさ。
周りは子どもだから、頭ストレスなく見れるけどさ。
うん、いいや。よしとしよう。
そうこうしてるうちにスタート!

あー、出てくるとこシミュレーションしたのに、暗いとスマホズームが効かない
ここから、ここから出てくるのにーあの方が!
ほら出たー!
これがスマホズームの限界。
肉眼ではちゃんと見えました!













