いろいろと多忙で、こちらのブログはご無沙汰でした。
こちらはエンタメ系の記事を書こうと思ってるので、ここ最近のそっち系のことを。

だいぶ前ですが、

これ見たり。

藤原竜也は、ビューネ君の頃からのファンでして。
るろうにはどうするかなぁ。前作見てないんだよなぁ。
顔は出ないけど芝居は見たい。


これも見たり。

ジョニデは、「妹の恋人」の頃からのファンでして。
でも海賊は惹かれないの。

こういうお話は、ラストが納得行かないのが当たり前な感じだったけど、
この作品は、綺麗なだけじゃなく、悲劇なだけじゃなく、「みんななくなっちゃいましたー」みたいに雑じゃなく、とても腑にすとんと落ちていく、納得のいくラストでした。



あとは、餡パン男や、顔面機関車や、特急ジャーを息子と見たり。

余談ですが、最近、滑舌の悪い役者さんのお芝居が多くて気になります。
私は若干耳が悪く(日常生活には問題ないと言われてはいる程度)、ザワついた所で普通の大きさの声で話すとなかなか聞き取りにくいんですが、
最近のドラマや映画、字幕が欲しいなと感じるほど何言ってるのかわからない時があります。
ライダー映画とか、聞き取れな過ぎて困る。


そして、昨日はこれ見てました。
「かもめ食堂」「めがね」などの監督さんの作品。
やはり好きな系統だけど、

うーん…

なんかメッセージが強過ぎるような。
この監督さんの作品は、もっとゆるーく見たいのです。
猫には確かに癒されるんですが。
まぁ私が疲れすぎなのかもしれないです。


17年飼ってた猫が天上に昇っていって、一年半あまり。
今使っている夏掛けが、引っ掻いたように小さく裂けてるのを見て、「あれ、〇〇(愛猫)にやられたかな?」とか思ってしまう疲れっぷり。
いまだにシーチキンの缶を開ける時は、「にゃっ?」と飛んでくるかと緊張してしまう。
なかなか習慣ってのは抜けないもんですね。




切ない噂がたっていて、どうにもスルー出来ずにここを更新してしまった。
うん、でもそれならそれで別にいい。
博打せずに済むようになるんだろうし。
でもやっぱ切ないなぁ…