大学生ゲイの純情白書 -34ページ目

2008/09/17

今の状況ヤバい~




















たすけて~

願書

この間、センター試験の願書が配られた。











な~んか一気に現実味を帯びてきたな~












書き方の説明会も行われた。












で、その会場が超アツイ












エアコンが効く部屋のはずなのに……












しかないから、入り口で配られたどっかの私立大のパンフっぽい冊子を団扇代わり。










早速説明会が始まったが、願書が配られる気配は一向にない。














なのに周りの人々はそれらしきモノを持ってる。











俺だけ入り口でもらい損ねたと思ったら













一緒に配られたどっかの私立大のパンフだと思っていた冊子に同封されていた(-.-;)











そのパンフもセンターの説明用の冊子だった。














願書自体もどれだけ重厚なつくりかと思いきや、意外とチープ。











しかも団扇として使ったせいで何となく折れてる………。












先が思いやられる……

今日、中学の時の友人に会った。











久しぶりだったので、かなり喋った。












別の学校の話はとても楽しい。












他の同級生の話も聞けるし。












やっぱ高校に入るとみんな変わるね~












大人しかったヤツがデビューして見ちゃったりとか、逆にハジケてた奴が急に頭が良くなったとか。











因みに僕もその友人も一切変わっていない。













中学の時そのまんま。












だから楽しいのかな、話してて。