祝一周年 | 大学生ゲイの純情白書

祝一周年

いつの間にか一周年を迎えちゃいましたね。





一年前は受験生だったのかと思うと、懐かしいような可哀想なような。





にしても空白期間はあるものの、まあよく続いたよ。





ただ、一年前と書いていることがそう変わらないところをみると、成長してねえんだなって思います。





はじめの頃は自分のセクシャリティに対するはけ口にしようかな、なんて思ってたけどそもそもセクシャリティに関することが起きないんだもんな。





何が一発デカいのが起きないもんか。